2022年12月版|auひかりの最新キャンペーン情報と損しない契約方法

au_hikari

「auひかりの最新のキャンペーンが知りたい」、「どの窓口が一番お得?」など、auひかりのキャンペーンについて気になっていませんか?

auひかりは、申し込む窓口でキャンペーンの還元額が50,000円以上変わるため、窓口は正しく比較して選ぶ必要があります。

このページでは、家電量販店でネット回線を販売してきた筆者が、auひかりのキャンペーンについて、以下の流れで解説していきます。

全て読めば、auひかりの最新のキャンペーン情報や、お得な窓口がわかり、最高の条件でauひかりを契約できるようになるでしょう。

1. auひかりのキャンペーンは2種類ある

auひかりのキャンペーンは、大きく以下2つに分けられます。

① 窓口限定のキャンペーン
(代理店など、特定の窓口からの申し込み限定)
・高額キャッシュバック
・月額割引
・ひかり電話の基本料無料

・Wi-Fiルータープレゼント
② 公式キャンペーン
(全員が対象)
・新規工事費無料
・他社の解約費用を最大3万円還元
・au・UQモバイルのスマホセット割

公式以外の、独自のキャンペーンをやっている窓口から申し込むと、2つを両方受けることができます。

一方、公式ページから申し込むと、受けられるのは公式キャンペーンだけになります。

両方使える窓口からの申し込みがおすすめ

auひかりは、2つのキャンペーンが両方受けられる、プロバイダや代理店などの窓口から申し込みをしましょう。

中でもおすすめは、プロバイダのGMOとくとくBB(https://gmobb.jp/lp/auhikari_cashback/)です。

以下の窓口限定キャンペーンがあり、GMOとくとくBBから申し込むと、最高の条件でauひかりが契約できます。

  • 77,000円キャッシュバック
  • ひかり電話の料金が23~25ヶ月間無料
  • Wi-Fiルーター無料プレゼント

公式ページからの申し込みは、公式キャンペーンしか受けられず、損になるためおすすめしません。

公式以外だと特典が増えるのはなぜ?

運営元からもらえるお金の一部を、利用者に還元しているからです。

GMOとくとくBBのようなauひかりの代理店は、契約を取ると運営元からお金がもらえます。

窓口となる各社はその一部をキャッシュバックなどで利用者に還元するキャンペーンを行い、利用者を取り合っています。

auひかりキャッシュバック

結果として、公式以外からの申し込みの方が使えるキャンペーンが増え、お得になります。

店舗のキャンペーンはおすすめしない

auひかりでは、以下のような店舗でも独自のキャンペーンをやっていますが、利用はおすすめできません。

  • auショップ
  • ヤマダ電機やヨドバシカメラなどの家電量販店

シンプルにWEBの窓口に比べ、内容が悪くなりやすいというのが、最大の理由です。

店舗の運営には、人件費や場所代がかかるため、キャンペーンに回せる金額はどうしても少なくなります。

直接説明を聞いて契約できるメリットはありますが、なるべく安く契約がしたい方は、必ずWEBの窓口から申し込みをしましょう。

次の章から、10社以上のWEBの限定キャンペーンを比較してわかった、おすすめ窓口について解説していきます。

2. 全14社の窓口限定キャンペーンを比較!おすすめは?

全14社のauひかりの窓口限定キャンペーンを比較しましたが、最も内容が優れているのは、プロバイダのGMOとくとくBB(https://gmobb.jp/lp/auhikari_cashback/)でした。

gmo_auひかり

auひかりにはプロバイダや代理店など複数の窓口があり、それぞれ以下のような独自のキャンペーンをやっています。

  • キャッシュバック
  • 月額割引
  • ひかり電話の基本料無料

キャンペーンを使った場合の、窓口ごとの実質月額料金を比べた結果は以下の通りで、戸建て・マンション共にGMOとくとくBBが最も安くなりました。

-スマホの方は左右にスクロールが可能です-

窓口窓口限定キャンペーン実質月額料金
(ネット+電話)
戸建てマンション
GMOとくとくBB(キャッシュバック)77,000円キャッシュバック 、光電話が23~35ヶ月無料 、Wi-Fiルータープレゼント3,312円536~
1,274円
GMOとくとくBB(月額割引)最初の2~3年月額割引、最大20,000円キャッシュバック 3,829円2,271~
3,009円
BIGLOBE(キャッシュバック)60,000円キャッシュバック、戸建てのみ光電話35ヶ月無料4,310円1,872~
2,612円
BIGLOBE(月額割引)最初の12~18ヶ月間月額割引、戸建てのみ光電話35ヶ月無料4,025円2,107~
2,847円
So-net最初の2~3年月額割引、工事費の一部キャッシュバック、戸建てのみ光電話が最大35ヶ月無料4,247円2,672~
3,414円
DTI38,000円キャッシュバック 4,915円2,688~
3,426円
@nifty30,000円キャッシュバック、戸建てのみ光電話35ヶ月無料5,137円3,022~
3,760円
@TCOM40,000円キャッシュバック 4,850円2,605~
3,343円
au one netau PAYで10,000円還元5,864円3,855~
4,593円
Asahi net24~30ヶ月間月額割引、戸建てのみ光電話30ヶ月無料5,306円2,954~
3,692円
フルコミット63,000円キャッシュバック (auセット割必須)4,392円1,752~
2,492円
NEXT66,000円キャッシュバック4,308円1,872~
2,612円
NNコミュニケーションズ66,000円キャッシュバック4,308円1,872~
2,612円
2560,000円(マンション50,000円)キャッシュバック4,475円2,272~
3,012円
アイネットサポート46,000キャッシュバック4,864円2,705~
3,445円
グローバルキャスト45,000円キャッシュバック (指定オプション、光電話、auでんき加入が条件)5,087円4,322~
5,060円
  • 戸建ては3年、マンションは2年の契約満期まで利用し解約する場合の総費用÷利用月。
  • 契約期間がない場合、あっても1年未満の場合は戸建て36ヶ月、マンション24ヶ月利用時の料金を算出。
  • 同じ窓口で特典が複数から選べる場合はそれぞれの料金を算出。
  • マンションの料金は、割高なミニギガタイプを除く。

実質月額料金とは、支払額やキャッシュバックで返してもらえるお金をトータルして、結局1月あたりいくら払うのかを算出した料金のことです。

光回線の月額料金

GMOとくとくBBのキャッシュバックキャンペーンは、内容が最も優れており、この実質月額料金が最安になります。

GMOとくとくBBには、月額割引のキャンペーン窓口もありますが、こちらは内容が悪く、割高になるため注意しましょう。

申し込みは、必ず、高額キャッシュバックがもらえる以下の窓口から行いましょう。

GMOとくとくBB「auひかり」申し込みページ

https://gmobb.jp/lp/auhikari_cashback/

2-1. GMOとくとくBBが最も安くなる3つの理由

数ある窓口の中でも、GMOとくとくBBのキャンペーンが最も安くなる理由は以下三つです。

  • キャッシュバックが77,000円と高額
  • ひかり電話が無料
  • Wi-Fiルーターも無料

これらのポイントを他の窓口と比べると、以下のようになります。

-スマホの方は左右にスクロールが可能です-

キャッシュバック
ひかり電話の料金Wi-Fiルーター
金額全額受取まで戸建てマンション
GMOとくとくBB77,000円24ヶ月◯35ヶ月無料◯23ヶ月無料◯無料
BIGLOBE60,000円24ヶ月◯35ヶ月無料×有料×なし
@nifty30,000円24ヶ月◯35ヶ月無料×有料△有料
@TCOM40,000円7ヶ月×有料×有料×なし
DTI38,000円12ヶ月×有料×有料×なし
So-net17,222円
(戸建ては14,154円)
10ヶ月◯35ヶ月無料×有料×なし
au one net10,000円4ヶ月×有料×有料×なし
Asahi netなし◯30ヶ月無料×有料×なし
NEXT66,000円4ヶ月×有料×有料×なし
NNコミュニケーションズ66,000円4ヶ月×有料×有料△有料
フルコミット63,000円
(auセット割必須)
4ヶ月×有料×有料×なし
株式会社2560,000円
(マンションは50,000円)
10ヶ月×有料×有料×なし
アイネットサポート46,000円1ヶ月×有料×有料×なし
グローバルキャスト45,000円
(指定オプション必須)
12ヶ月×有料×有料×なし
  • キャッシュバックは「ネット」と「電話」の申し込みでもらえる額

キャッシュバックが77,000円と高額

auひかりのキャッシュバックは高くても60,000円台が多いですが、GMOとくとくBBでは、さらに高額の77,000円がもらえます。

全額の受け取りにはひかり電話の加入が必要ですが、GMOとくとくBBなら2~3年無料になるため、一緒に申し込みをしておきましょう。

ひかり電話に加入しない場合でも、67,000円と十分な金額が受け取れます。

ひかり電話が無料

GMOとくとくBBでは全窓口で唯一、オプションのひかり電話の料金550円が、以下の期間無料になります。

  • 戸建て:35ヶ月
  • マンション:23ヶ月

「固定電話はいらない」という方もいるはずですが、auひかりの以下の公式特典は、ひかり電話の加入が必須になります。

  • 戸建ての工事費無料
  • au・UQモバイルのスマホセット割
  • 他社の解約費用を最大30,000円キャッシュバック

総額で50,000円以上支払う金額が変わるため、使わない方もセットの加入がおすすめです。

他社でこれらの特典を受けるには、月550円がかかりますが、GMOとくとくBBでは無料になります。

Wi-Fiルーターも無料

GMOとくとくBBでは、全窓口で唯一、Wi-Fiルーターを無料でもらうことができます。

すでに持っている人は不要ですが、持っていない場合、auひかりでWi-Fiを使うには以下の料金がかかります。

  • 市販のWi-Fiルーターを買う場合:5,000円前後の購入費
  • オプションの「Wi-Fiサービス」を使う場合:月550円

GMOとくとくBBなら、こうした料金もかかりません。

2-2. GMOとくとくBBの2つのデメリット

GMOとくとくBBは特典内容が充実していて、利用料金が最も安くなりますが、以下のデメリットもあります。

  • キャッシュバックはもらい忘れのリスクがある
  • キャッシュバックの受け取りが24ヶ月後と遅い

キャッシュバックはもらい忘れのリスクがある

これは他の窓口も同じですが、キャッシュバックはもらい忘れのリスクがあるため注意が必要です。

GMOとくとくBBでは、受け取りに以下の手続きが必要になります。

  • 11、23ヶ月後にGMOのメールアドレスに届く案内メールから振り込み口座の登録

手続きには、「メール受け取りの翌月末まで」という期限が決まっていて、忘れると受け取りができなくなります。

ただ、これは以下のような簡単な対策で防ぐことができます。

  • スマホのカレンダーや、リマインドできるアプリに、「11ヶ月目、23ヶ月目のメール確認」を予定として入れておく
  • ~gmobb.jpなど契約時に発行されたメールアドレスにログインできるようにしておく(最初に届く紙を保管しておく)

忘れないためにも、契約したら、すぐに上記をやっておきましょう。

キャッシュバックの受け取りが24ヶ月後と遅い

GMOとくとくBBのキャッシュバックは最も高いですが、全額受け取りまでにかかる期間が24ヶ月と長くなります。

早く受け取れる窓口がいい人には、代理店の「NEXT(https://www.auhikari-norikae.com/lp/)」のキャンペーンがおすすめです。

NEXT_auひかり

NEXTのキャッシュバックは、受け取り時期が4ヶ月後と早く、金額も「ネットと電話の申し込みで66,000円」と比較的大きくなります。

ただ、以下の点で、コスト面ではGMOとくとくBBに劣るため、注意しましょう。

  • キャッシュバックが10,000円以上減る
  • ひかり電話は有料
  • Wi-Fiルーターはもらえない

NEXT「auひかり」申し込みページ

https://www.auhikari-norikae.com/lp/

申し込み窓口ごとにキャンペーン内容が変わるので、必ず上記ページから申し込みましょう。

2-3. 一緒に使える公式キャンペーンもある

これまで窓口限定のキャンペーンについて解説してきました。

一方、auひかりでは、以下のようにほぼ全ての窓口で使える公式キャンペーンもあります。

  • 新規工事費無料
  • 他社の解約費用を最大30,000円キャッシュバック
  • au、UQモバイルのスマホセット割

これらは、GMOとくとくBBからの申し込みはもちろん、他の窓口からの申し込みでも適用されます。

それぞれ内容を解説していきます。

どれも「ひかり電話」の加入が条件になる!

先ほどお伝えした通り、これらの特典の利用には、ひかり電話の加入が必須となります。

ひかり電話は月550円がかかりますが、GMOとくとくBBのみ、戸建て、マンション共に一定期間無料になります。

2~3年使うと工事費が無料になる

auひかりの工事費は以下の通り高額ですが、いずれも無料にすることができます。

  • 戸建て:41,250円
  • マンション:33,000円

これらは2~3年間の分割払いになりますが、その分が毎月割引され、実質無料となります。

マンションだと、ネットのみの利用でも無料になりますが、戸建ては電話もセットにしないと無料にはなりません。

工事費割引額
ネット+ひかり電話の申し込みネットのみ申し込み
戸建て
41,250円
41,250円
(実質無料)
22,000円
(一部有料)
マンション
33,000円
33,000円
(実質無料)

セット割でau・UQモバイルのスマホ代が安くなる

au・UQモバイルのスマホユーザーは、セット割でスマホ代を安くすることができます。

割引額は以下の通りで、スマホのプランによって変わります。

  • au:月額550~1,100円割引
  • UQモバイル:月額636~858円割引

ただ、auのスマホでも、格安プランの「povo」はセット割の対象にならないため注意しましょう。

他社の解約費用が最大30,000円返ってくる

乗り換えの方は、30,000円まで他社の解約費用のキャッシュバックが受けられます。

キャッシュバックは解約金だけでなく、以下の費用も対象になります。

  • 工事費の残債
  • ポケットWi-Fi、ホームルーターなどの端末代残債

このキャッシュバックは、冒頭で紹介した窓口限定のキャッシュバックと併用が可能です。

2-4. おすすめの申し込み窓口まとめ

auひかりは、以下のキャンペーンが使えて、利用料金が最安になるGMOとくとくBB(https://gmobb.jp/lp/auhikari_cashback/)から申し込みをしましょう。

  • 77,000円キャッシュバック
  • ひかり電話(固定電話サービス)の料金が2~3年無料
  • Wi-Fiルーターが無料でもらえる

特典は減りますが、とにかく早くキャッシュバックが受け取りたい方にはNEXT(https://www.auhikari-norikae.com/lp/)からの申し込みがおすすめです。

NEXTでは、4ヶ月後にはキャッシュバック全額を受け取ることができます。

3. 申し込み〜キャッシュバック受け取りまでの全手順

実際にauひかりに申し込み、利用を開始してキャッシュバックが受け取れるまでの流れを、以下二つに分けて解説していきます。

  • 「GMOとくとくBB」からの申し込み
  • 「NEXT」からの申し込み

3-1. GMOとくとくBBからの申し込み

GMOとくとくBBからauひかりを申し込み、キャッシュバックを受け取るまでの流れは以下の通りです。

  1. WEB(https://gmobb.jp/lp/auhikari_cashback/)から申し込み
  2. 2~3日でKDDIから電話が来て、工事日の調整をする
  3. 開通工事をして利用開始
  4. 開通から11ヶ月後のメールから申請手続き
  5. 申請の翌月に1回目のキャッシュバック振込
  6. 開通から23ヶ月後のメールから申請手続き
  7. 申請の翌月に2回目のキャッシュバック振込

キャッシュバックは、半分ずつ二回に分けて振込になります。(77,000円の場合、38,500円が二回)

繰り返しになりますが、キャッシュバックの申請を忘れないためにも、契約後はすぐに以下をやっておきましょう。

  • スマホのカレンダーや、リマインドできるアプリに、「11ヶ月目、23ヶ月目のメール確認」を予定として入れておく
  • ~gmobb.jpなど契約時に発行されたメールアドレスにログインできるようにしておく(最初に届く紙を保管しておく)

3-2. NEXTからの申し込み

NEXTからauひかりを申し込み、キャッシュバックを受け取るまでの流れは以下の通りです。

  1. WEB(https://www.auhikari-norikae.com/lp/)から申し込み
  2. NEXTから申し込み確認の電話がくるので、その際振込口座を伝える
  3. KDDIから電話が来て、工事日の調整をする
  4. 開通工事をして利用開始
  5. 上記から約1ヶ月後に1回目のキャッシュバック振込
  6. 開通から4ヶ月後に、プロバイダのページで申請手続き
  7. 上記から最短で数日で2回目のキャッシュバック振込

NEXTのキャッシュバックは、受け取り窓口が2つに分かれます。

  • NEXT(1回目):戸建て41,000円、マンション46,000円
  • プロバイダ(2回目):戸建て25,000円、マンション20,000円

一回目の申請は最初の電話で完了しますが、2回目は手続きに期限があり、忘れるリスクがあるため注意しましょう。

3-3. 解約金キャッシュバックは別で手続きが必要

GMOとくとくBB、NEXT、どちらからの申し込みでも、公式の解約金キャッシュバックは別で手続きが必要になります。

具体的な流れは以下の通りです。

  1. 公式の「スタートサポート共通申請書」を印刷して、必要事項を記入
  2. 上記と、違約金の内容がわかる書類を以下の住所に郵送
    〒859-3226
    長崎県佐世保市崎岡町2720-8
    佐世保情報産業プラザ 株式会社KDDIエボルバ気付
    KDDI株式会社 KDDI開通センター
  3. 約1ヶ月後にau PAYや郵便為替でキャッシュバック

申請書の記入例などは、以下のページで確認ができます。

auひかり 乗り換えスタートサポートの申請方法

https://bb-application.au.kddi.com/info/norisapo.html

4. そもそもauひかりはおすすめ?2つの注意点を解説

これまでauひかりのキャッシュバックについて解説してきましたが、結局自分は使うべきなのか、迷っている方もいるはずです。

結論から言うと、auひかりを選んでもいいのは、以下に当てはまる方だけです。

  • 当面引越しの予定がない
  • 戸建ての場合、コミュファ光がエリア外
  • 「ミニギガ」以外のマンションタイプが使える

ここでは、この結論の背景となった、auひかりの以下2つの注意点について解説していきます。

  1. 使えるエリア、物件が少ない
  2. 建物によっては他社より高くなる

注意点① 使えるエリア、物件が少ない

光回線は、大きく以下二つに分けられますが、auひかりは「独自回線」にあたり、使えるエリア、物件が少ない欠点があります。

NTT回線全国に設備が広がっていて、ほとんどの物件に対応
例:@TCOMヒカリ、ソフトバンク光、So-net光プラス、ドコモ光
独自回線自社の回線を使っていて、対応エリア、物件が少ない
例:auひかり、NURO光、eo光コミュファ光

auひかりは、一部のマンションを除き、以下のエリアには対応していません。

  • 静岡、愛知、岐阜、三重、大阪、京都、兵庫、和歌山、奈良、滋賀、沖縄

対応エリアでも、使える物件はNTT回線に比べると少ないです。

自分の住む物件で使えるかは、以下のページから確認ができますが、対応していないと、そもそも使うことができません。

「auひかり」提供エリア検索

https://bb-application.au.kddi.com/auhikari/zipcode

今は使えても、引越しを機に使えなくなるリスクもある

auひかりは、今の物件で使えても、対応物件が少ないため、引っ越しを機に使えなくなる可能性がNTT回線より高いです。

次の家で使えない場合は解約するしかなく、解約金などの支払いも必要になります。

auひかりの解約で費用をまとめると以下の通りで、合計で50,000円以上かかる場合もあります。

解約金最大で戸建て4,730円、マンション2,730円
工事費残債戸建て41,250円、マンション33,000円の分割払い残債
撤去費用戸建てで撤去が必要な場合、31,680円

どの光回線も解約金の決まりはあることがほとんどですが、auひかりは、引越しを機にその支払いが必要になるリスクが高いのです。

実際以下のように、auひかりについて、引っ越しで使えなくなった、高い解約金を払ったという評判は複数見られます。

口コミ・評判

@heme_nubuon
今までauひかりだったんだけど、引越し先がエリア外という…
新たに光回線入らなきゃ んーどこがいいのか…
引用:Twitter

口コミ・評判

@kao_baby710
引越しでauひかり解約しようとしたら、 撤去費用が全てで8万円になるって言われたんだけどぼったくりやん……。。。
引用:Twitter

口コミ・評判

@keema_rabbit
auひかり引越し事件まとめ
引越し先でもauひかりを使いたいもののエリア対象外
②解約する場合は、 開通工事費 34000円 撤去工事費 32000円 キャンペーン違約金15000円 契約違約金17000円 かかる
③エリア対象外の場合はプラン変更すれば少なくとも撤去工事費はかからない説←new
引用:Twitter

NTT回線なら広いエリアのたくさんの物件で使える

一方、NTT回線の光回線は、全国ほとんどのエリア、物件で使えるため、引っ越し先でも使えることが多いです。

今は対応物件に住んでいても、今後引越しの可能性がある方は、NTT回線を選んでおきましょう。

NTT回線のおすすめは、以下のキャンペーンをやっていて料金が安い@TCOMヒカリ(https://www.t-com.ne.jp/promo/tcomhikari/)です。

  • 毎月の支払いに使える50,000円分のポイント(もしくは現金40,000円)プレゼント
  • 新規工事費が無料

tcom光

注意点② 建物によっては他社より高くなる

主な光回線の実質月額料金を比べると以下の通りで、auひかりは戸建て、マンション共に極めて安くなります。

-スマホの方は左右にスクロールが可能です-

実質月額料金スマホセット割
一戸建てマンション
コミュファ光2,852円1,976円au/UQモバイル
auひかり3,312円536~3,012円au/UQモバイル
@TCOMヒカリ3,742円2,312円au/UQモバイル/LIBMO
NURO光3,851円1,429~2,071円ソフトバンク
So-net光プラス4,033円2,871円au/UQモバイル
eo光3,984円3,530~4,080円au/UQモバイル
ビッグローブ光4,333円3,254円au/UQモバイル
ソフトバンク光4,608円3,068円ソフトバンク/Y!mobile
楽天ひかり4,840円3,652円楽天モバイル
OCN光4,870円3,154円OCNモバイルONE
  • 実質月額料金:契約満期まで(ないものは戸建て3年マンション2年)使った場合の平均月額

ただ、以下の場合は、他社よりやや高くなるため、注意しましょう。

  • 戸建て
  • 対応マンションでタイプが「ミニギガ」

戸建てならコミュファ光の方が安い

auひかりと同じ独自回線で、使えるエリアは限られますが、戸建ての場合、コミュファ光(https://cmf-hikari.net)の方が安くなります。

auとUQモバイルのスマホセット割もできるため、セット割目的の場合もこちらの方が安く使えます。

コミュファ光は以下のエリアに対応しているため、該当の方は使えるか確認しておきましょう。

  • 愛知、岐阜、三重、静岡、長野

エリア内でも使えない市町村がありますが、自分の物件で使えるかは、以下のページから確認ができます。

コミュファ光「提供エリア検索」

https://www.commufa.jp/satellite/areacheck/

マンションの「ミニギガタイプ」は高い

auひかりのマンションプランは、以下の違いによって、10以上のタイプに分かれ、それぞれ月額が変わります。

  • 建物の設備
  • マンション内の契約者数

タイプごとの月額をまとめると以下の通りで、「ミニギガ」タイプだけ目立って高くなります。

auひかりのマンションタイプ月額
E16、F(S)3,740円
E84,070円
V16、G16、都市機構DX、都市機構G4,180円
F4,290円
ギガ4,455円
V8、G84,510円
ミニギガ5,500円
  • キャンペーンによる割引がされる前の基本料金

以下の通り、auひかりのマンションプランは他社と比べても安いですが、「ミニギガ」タイプのみ割高になります。

実質月額料金
(マンション)
auひかり(ミニギガ以外)536~1,274円
コミュファ光1,976円
NURO光1,429~2,071円
@TCOMヒカリ2,312円
auひかり(ミニギガタイプ)3,012円
  • 実質月額料金:キャッシュバックなどのキャンペーンを使い、契約満期まで(ないものは2年)使った場合の平均月額

そのため、以下のページで、自分の住むマンションが「ミニギガ」と表示された方には、対応していてもauひかりはおすすめできません。

「auひかり」提供エリア検索

https://bb-application.au.kddi.com/auhikari/zipcode

auひかりを使ってもいいのはこんな人

注意点を踏まえると、auひかりを選んでもいいのは、以下に当てはまる方だけです。

  • 当面引越しの予定がない
  • 戸建ての場合、コミュファ光がエリア外
  • 「ミニギガ」以外のマンションタイプが使える

当てはまる方は、他社と比べても安いauひかりを選んでおけば間違いありません。

申し込み窓口のおすすめは、最高額のキャッシュバックがもらえるGMOとくとくBBです。

GMOとくとくBB「auひかり」申し込みページ

https://gmobb.jp/lp/auhikari_cashback/

申し込み窓口ごとにキャンペーン内容が変わるので、必ず上記ページから申し込みましょう。

auひかりが向かない場合は?

迷ったら、全国の広いエリアで使えて料金が安い@TCOMヒカリ(https://www.t-com.ne.jp/promo/tcomhikari/)を選んでおきましょう。

また、戸建ての方は、物件がコミュファ光(https://cmf-hikari.netに対応していると、より安く使うことができます。

@TCOMヒカリがおすすめの理由や、他のおすすめ回線について、次の章から解説していきます。

5. 光回線100社を比較!他のおすすめ回線も紹介

auひかりも含めた光回線100社以上を比較しましたが、最も優れた光回線は@TCOMヒカリ(https://www.t-com.ne.jp/promo/tcomhikari/)でした。

@TCOMヒカリは、大手の運営するNTT回線で、ほとんどのエリア、物件で使えるだけでなく、下記のように料金が極めて安くなります。

下記は100社から選んだ主要な光回線の比較ですが、迷った場合は@TCOMヒカリを選ぶようにしましょう。

-スマホの方は左右にスクロールが可能です-

 実質月額料金利用回線スマホセット割
一戸建てマンション
@TCOMヒカリ3,742円2,312円◎NTT回線au/UQモバイル/LIBMO
TNCヒカリ4,482円3,277円◎NTT回線LIBMO
ドコモ光3,983円2,663円◎NTT回線ドコモ
auひかり3,312円1,274円◯KDDI回線au/UQモバイル
auひかりちゅら5,804円4,547円△沖縄セルラー回線au/UQモバイル
ソフトバンク光4,608円3,068円◎NTT回線ソフトバンク/Y!mobile
NURO光3,851円2,071円◯Sonet回線ソフトバンク
コミュファ光2,852円1,976円△CTC回線au/UQモバイル
So-net光プラス4,033円2,871円◎NTT回線au/UQモバイル
ビッグローブ光4,333円3,254円◎NTT回線au/UQモバイル
OCN光4,870円3,154円◎NTT回線OCNモバイルONE
ぷらら光5,830円4,648円◎NTT回線-
eo光3,984円4,080円△オプテージ回線au/UQモバイル
@nifty光4,438円3,133円◎NTT回線au/UQモバイル
DTI光5,152円3,811円◎NTT回線au
Asahinet光4,888円3,808円◎NTT回線au
楽天ひかり4,840円3,652円◎NTT回線楽天モバイル
メガエッグ4,524円3,635円△エネコム回線au/UQモバイル
BBIQ4,638円5,254円△QTnet回線au/UQモバイル
J:COMネット4,797円3,411円◯J:COM回線au/UQモバイル
IIJmioひかり5,361円4,129円◎NTT回線 IIJmio
エキサイト光5,243円4,367円◎NTT回線-
exiteMEC光4,868円3,777円◎NTT回線-
GMO光アクセス4,576円3,757円◎NTT回線-
SIS光5,678円4,478円◎NTT回線-
ビック光5,361円4,129円◎NTT回線BIC SIM/IIJmio
hi-hoひかり5,748円4,400円◎NTT回線hi-hoLTE(D)
ピカラ光3,494円2,334円△STnet回線au/UQモバイル
フレッツ光※6,908円5,639円◎NTT回線-
  • 契約満期まで利用し解約する場合の(総費用-キャッシュバック)÷利用月。契約期間がないものは一戸建て3年、マンション2年利用して解約する場合を想定。
  • 一戸建てタイプは下り1Gbps未満のプランは対象外
  • マンションの設備や大きさで料金が変わり、選べないものは、最も高いプラン(auひかりのミニギガは除く)。選べる場合、下り100Mbps未満のプランは対象外
  • 回線種別:◎多くのエリア、物件で使えるNTT回線/◯一部のエリア、物件で使える独自回線/△地域限定の独自回線
  • ※主要プロバイダの中で最も安いものを選んだ場合。東西のうち高い料金を記載。

以上のように比較すると、選ぶべきなのは@TCOMヒカリです。

tcom光

@TCOMヒカリは、株式会社TOKAIコミュニケーションズという、上場企業グループの通信会社が、NTTの回線を使って提供する光回線です。

多くのエリア・マンションで利用可能で、下記のキャンペーンを行っているため、戸建て・マンションどちらも料金が安いです。

  • 毎月の支払いに使える50,000円分のポイント(もしくは現金40,000円)プレゼント
  • 新規工事費が無料

申し込み窓口は複数ありますが、特典が最も充実した公式ページからの申し込みをおすすめします。

@TCOMヒカリ公式ページ
https://www.t-com.ne.jp/promo/tcomhikari/

@TCOMヒカリの注意点

静岡県では料金が上がる、ということです。

TOKAIコミュニケーションズは、本社がある静岡県では、「TNCひかり」という、サービス名・料金が違うサービスを提供しています。

どちらもNTT回線を使っていますが、静岡県だけはサービス名を変えていて、割高になります。

そのため、静岡の方だけは、次に安いNTT回線「So-net光プラス(https://www.so-net.ne.jp/access/hikari/collabo/)」を選ぶようにしましょう。

一部の人は、さらに料金を削れる可能性あり

下記の光回線は、使えるエリアや建物が限られますが、@TCOMヒカリより安く使えます。

  • auひかり
  • NURO光(マンションのみ)
  • コミュファ光

ただ、いずれもNTT回線を使う@TCOMヒカリとは違い、使えるエリアかなり限られています。

auひかり・NURO光は比較的対象エリアが広いですが、エリア内でも、マンションだとNTT回線と比べて対応物件は少ないです。

実際以下のように、人口が多い街でも使えない物件の方が多い状態です。

住所対応マンション数
auひかりNURO光NTT回線の光回線
東京都中央区八丁堀12件3件336件
東京都豊島区駒込49件20件371件
東京都中央区日本橋馬喰町5件5件83件
東京都品川区大崎28件30件374件
大阪府大阪市北区中津36件17件170件
大阪府大阪市北区天神橋42件18件380件
福岡県福岡市博多区博多駅南99件35件366件
北海道札幌市中央区南六条西48件6件410件
愛知県名古屋市中区栄86件24件298件
  • それぞれのサービスの対応物件検索サイトで確認できたマンション数
  • NURO光はマンションプランが利用可能なマンション数(それ以外のマンションは戸建てプランで対応)

そのため、使えるかどうかの確認をする必要があります。

手間はかかりますが、少しでも安い回線がいい方は、一度申し込みをして使えるか教えてもらいましょう。

光回線は、工事を終えるまでは契約にならず、申し込みをして使えない場合も、費用は全くかかりません。

戸建ての場合:まずは「コミュファ光」を検討する

戸建てだと、コミュファ光(https://cmf-hikari.net)が、大手の回線の中で特に安くなります。

ただ、コミュファ光は「静岡、愛知、岐阜、三重、長野」の5県でしか使えないため、該当の方のみ検討しましょう。

その他の方は、次に安いauひかり(https://gmobb.jp/lp/auhikari_cashback/)に申し込み、使えるか確認してみましょう。

auひかりの対応エリアは、以下の通りです。

対応エリア
auひかり(戸建てプラン)北海道東北(青森、秋田、岩手、山形、宮城、福島)、関東(東京・神奈川・埼玉・千葉・群馬・栃木・茨城)、中部(富山、石川、福井、新潟、長野、山梨)、中国(山口、島根、鳥取、広島、岡山)、四国(愛媛、香川、高知、徳島)、九州(佐賀、福岡、大分、長崎、熊本、宮崎、鹿児島)

マンションの場合:まずは「auひかり」が使えるか試す

マンションの場合、まずは料金が極めて安いauひかり(https://gmobb.jp/lp/auhikari_cashback/)が使えるか試しましょう。

一方、auひかりはマンションの設備などによって10以上のタイプに分かれ、料金が変わりますが、「ミニギガ」タイプだけ、@TCOMヒカリより高くなります。

よって、以下のページでエリア検索し、自分の住む物件が「ミニギガ」と表示された方には、対応していてもauひかりはおすすめはできません。

そして、auひかりが使えなかった方は、次に安くなる以下の回線を検討しましょう。

対応エリア
NURO光北海道関東(東京・神奈川・埼玉・千葉・群馬・栃木・茨城)、中部(愛知・静岡・岐阜・三重)、関西(大阪・京都・兵庫・滋賀・奈良)、中国(広島・岡山)、九州(福岡・佐賀)
コミュファ光静岡・愛知・岐阜・三重・長野

いずれも対象のエリアや物件が限られるため、以下のページから申し込み、自分のマンションで使えるか判定してみましょう。

・NURO光:https://www.nuro.jp/formansion/pr/
・コミュファ光:https://cmf-hikari.net
※公式の「集合住宅検索」から対応物件かの確認も可能

マンションの場合、物件に設備がなくても、「戸建てプランなら使える」と案内される場合があります。

しかし、戸建てプランは割高で、@TCOMヒカリより高くなるためおすすめしません。

「スマホに合わせて選ぶ」は古い!

また、2020年まで光回線はスマートホンとセット割することで大幅に値引きを受けられたため、スマホに合わせて選ぶべきでしたが、今は違います。

2021年にサービスが開始された、下記の大手キャリア格安プランは、光回線とセットにしても割引は受けられません。

  • ahamo(ドコモの格安プラン)
  • povo(auの格安プラン)
  • LINEMO(ソフトバンクの格安プラン)

上記の格安プランが出たことで、光回線はセット割りではなく、「単体で安いものを選ぶ」ことがベストになりました。

今はソフトバンク(格安ではないプラン)を使っている方も、使い続ける前提でソフトバンク光を選んでしまうと危険です。

スマホだけ安いプラン(LINEMOなど)に変えると、セット割が消え、高い光回線のプランだけが残ることになるためです。

そのため、「あと2~3年は今のスマホから切り替えは考えていない」という方以外はスマホと切り離して考えるべきです。

どうしてもスマホとセットで選びたい場合

大手キャリアの今までの高いプランを3年は使い続ける、という方のみ下記のようにスマホとセット割りができる回線を選びましょう。

スマホ1台あたり500~1000円安くなるため、大手の高いスマホのプランの負担も減らせます。

-スマホの方は左右にスクロールが可能です-

使っているスマホセット割の推奨回線
ドコモ・ドコモ光(https://gmobb.jp/lp/docomohikari_gentei/)一択
au・使えるならauひかり(https://gmobb.jp/lp/auhikari_cashback/)、コミュファ光(https://cmf-hikari.net
・上記が使えない場合は、@TCOMヒカリ(https://www.t-com.ne.jp/promo/tcomhikari/)を選ぶ
ソフトバンク・使えるならNURO光(https://www.nuro.jp/
・NURO光が使えない場合、2人家族以上ならソフトバンク光(https://gmobb.jp/lp/softbankhikari/
・それ以外は@TCOMヒカリのように単体でも安いものを選ぶ

「ソフトバンク光」の注意点

ソフトバンクユーザーはソフトバンク光がいいという情報がありますが、割高になる人もいます。

なぜならスマホ1台1,100円の値引きをするために、550円のオプションに入らないといけないからです。

もともとの実質月額料金も安くはなく、オプションに加入することで値段が上がるので、2台以上ソフトバンクのスマホを利用しているご家庭以外はおすすめしません。

まとめ:選ぶべき光回線

ここまでをまとめると、選ぶべき光回線は@TCOMヒカリ(https://www.t-com.ne.jp/promo/tcomhikari/)で、安く、広いエリアのたくさんの物件で使うことができます。

静岡の方だけは、割高になるので、「So-net光プラス(https://www.so-net.ne.jp/access/hikari/collabo/)」を選ぶようにしましょう。

また、下記の場合は別の光回線を選ぶことで、より安く使える可能性があります。

①一手間かけて安くしたい方

対応エリア・物件が限られる下記の光回線に申し込んでみて、あなたのエリアが対象かどうか確かめましょう。

②大手のスマホから乗り換える予定がない方

大手の高いプランを使い続ける方のみ、以下のセット割りができる回線を選んでいきましょう。

-スマホの方は左右にスクロールが可能です-

使っているスマホセット割の推奨回線
ドコモ・ドコモ光(https://gmobb.jp/lp/docomohikari_gentei/)一択
au・使えるならauひかり(https://gmobb.jp/lp/auhikari_cashback/)、コミュファ光(https://cmf-hikari.net
・上記が使えない場合は、@TCOMヒカリ(https://www.t-com.ne.jp/promo/tcomhikari/)を選ぶ
ソフトバンク・使えるならNURO光(https://www.nuro.jp/
・NURO光が使えない場合、2人家族以上ならソフトバンク光(https://gmobb.jp/lp/softbankhikari/
・それ以外は@TCOMヒカリのように単体でも安いものを選ぶ

申し込み時の注意点:

光回線には複数の申し込み窓口がありますが、窓口によって実質月額料金が変わることがほとんどです。

主要な申し込みページを全て比較し、それぞれの回線で最もベストなページを選んで掲載していますが、比較の内容が気になる方は、「光回線100社を比較!2022年最もおすすめの回線と失敗しないための選び方」をご確認ください。

まとめ

auひかりのキャンペーンについて解説してきましたが、いかがでしたでしょうか?

auひかりのキャンペーンは以下2種類がありますが、必ず両方が受けられる窓口から申し込みをしましょう。

  1. 窓口限定キャンペーン
  2. 公式キャンペーン

中でもおすすめはGMOとくとくBBで、以下の窓口限定キャンペーンあり、auひかりが最も安く使えます。

  • 77,000円キャッシュバック
  • ひかり電話(固定電話サービス)の料金が2~3年無料
  • Wi-Fiルーターが無料でもらえる

GMOとくとくBB「auひかり」申し込みページ

https://gmobb.jp/lp/auhikari_cashback/

申し込み窓口ごとにキャンペーン内容が変わるので、必ず上記ページから申し込みましょう。

特典は減りますが、早くキャッシュバックを受け取りたい方は、NEXT(https://www.auhikari-norikae.com/lp/)からの申し込みがおすすめです。

当ページの内容があなたの光回線選びの助けになれることを祈っています。

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