戸建ての料金が安い光回線は?100社比較して分かったおすすめと正しい選び方

家と電卓

「戸建ての料金が安い光回線が知りたい!」、「安さ以外に選ぶポイントはある?」など、戸建てで使える安い光回線について気になっていませんか?

光回線は多くの会社が出していますが、選び方次第では10万円以上支払う料金が変わるので、騙されずに正しく比較して選ぶ必要があります。

特に、以前までは、スマートホンに合わせて選ぶことで最安の回線を選べましたが、2022年現在、そう選ぶと高額な回線を選んでしまうので注意しましょう。

このページでは、家電量販店でネット回線の販売をしていた筆者が、下記の流れで光回線の戸建てプランを徹底的に比較して、安くておすすめの光回線を紹介します。

全て読めば、戸建ての光回線はどう選ぶべきか、最良の光回線はどれか、どうやって契約するのが正解かがわかり光回線選びで失敗しなくなるでしょう。

1. 戸建ての料金が安い!おすすめの光回線とその理由

光回線を100社以上比較しましたが、戸建てにお住まいで、料金重視の人が選ぶべき光回線はSo-net光プラス(https://www.so-net.ne.jp/access/hikari/collabo/)でした。

So-net光プラスは下記のように、実質月額料金が極めて低く、NTTの回線を使うので、ほとんどのエリア・物件で使えます。

下記は100社から選んだ主要な光回線の比較ですが、迷った場合はSo-net光プラスを選ぶようにしましょう。

-スマホの方は左右にスクロールが可能です-

 実質月額料金
(戸建て)
スマホセット割利用回線
So-net光プラス4,033円au/UQモバイル◎NTT回線
ドコモ光4,191円ドコモ◎NTT回線
auひかり3,312円au/UQモバイル◯KDDI回線
auひかりちゅら6,336円au/UQモバイル△沖縄セルラー回線
ソフトバンク光4,608円ソフトバンク/Y!mobile◎NTT回線
NURO光3,851円ソフトバンク◯Sonet回線
@TCOMヒカリ4,102円au/UQモバイル/LIMBO◎NTT回線
ビッグローブ光4,333円au/UQモバイル◎NTT回線
OCN光4,620円OCNモバイルONE◎NTT回線
コミュファ光3,005円au/UQモバイル△CTC回線
eo光3,984円au/UQモバイル△オプテージ回線
DTI光5,152円au◎NTT回線
Asahinet光5,264円au◎NTT回線
楽天ひかり4,840円楽天モバイル◎NTT回線
メガエッグ4,524円au/UQモバイル△エネコム回線
BBIQ4,363円au/UQモバイル△QTnet回線
J:COMネット4,797円au/UQモバイル◯J:COM回線
IIJmioひかり4,916円 IIJmio◎NTT回線
エキサイト光4,827円-◎NTT回線
exiteMEC光4,868円-◎NTT回線
GMO光アクセス4,910円-◎NTT回線
SIS光5,678円-◎NTT回線
ビック光4,916円BIC SIM/IIJmio◎NTT回線
hi-hoひかり5,748円hi-hoLTE(D)◎NTT回線
ピカラ光3,494円au/UQモバイル△STnet回線
フレッツ光※6,908円 -◎NTT回線
  • 契約満期まで利用し解約する場合の(総費用-キャッシュバック)÷利用月。契約期間がないものは3年利用して解約する場合を想定。
  • 契約満期で解約する際、工事費の残債が発生する場合、撤去工事費が必須の場合はそれらの料金も含んで算出。
  • 下り1Gbps未満のプランは対象外
  • 回線種別:◎多くのエリア、物件で使えるNTT回線/◯一部のエリア、物件で使える独自回線/△地域限定の独自回線
  • ※主要プロバイダの中で最も安いものを選んだ場合。東西のうち高い料金を記載。

安い光回線を選ぶためには「実質月額料金」を比較する

上記の比較表は実質月額料金で比較しています。これは、実際に支払うことになる1ヶ月あたりの費用で、本当に安い光回線はこれを比較することでわかります。

光回線では以下のように支払うべきお金が複数あります。

  • 事務手数料
  • 工事費
  • 月額料金
  • プロバイダ利用料

上記や、キャッシュバックで返してもらえるお金をトータルして、結局1月あたりいくら払うのかを算出したのが「実質月額料金」です。

光回線の月額料金

この実質月額料金が安い業者を選べば、最安の業者を選ぶことができます。

毎月の利用料だけを見て選ぶと、下記のような回線を選んでしまうことが多く、結果安く使えません。

  • 工事費が高い
  • キャンペーンがほとんどない

おすすめの安い光回線は「So-net光プラス」

以上のように比較すると、選ぶべきなのはSo-net光プラスです。

So-net光プラス

So-net光プラスは、ソニーの子会社「ソニーネットワークコミュニケーションズ」が、NTTの回線を使って提供する光回線です。

全国ほとんどのエリアで利用可能で、下記のキャンペーンを行っているため、NTT回線の戸建てプランを最安で使えます。

  • オプションなしで50,000円キャッシュバック
  • 新規工事費が無料

申し込み窓口は複数ありますが、キャンペーン内容が最も優れた公式ページからの申し込みをおすすめします。

「So-net光プラス」公式ページ

https://www.so-net.ne.jp/access/hikari/collabo/

一部の人は、さらに料金を削れる可能性あり

下記の光回線は、使えるエリアや建物が限られますが、So-net光プラスより戸建てプランが安く使えます。

  • auひかり
  • NURO光
  • コミュファ光(東海、長野限定)

ただ、いずれも以下のように、全国対応のNTT回線を使うSo-net光プラスとは違い、使えないエリアが多いです。

×対応不可エリア(戸建て)
auひかり×静岡、愛知、岐阜、三重、大阪、京都、兵庫、和歌山、奈良、滋賀、沖縄
NURO光×青森、秋田、岩手、宮城、山形、福島、新潟、富山、山梨、長野、石川、福井、和歌山、鳥取、島根、山口、愛媛、香川、徳島、高知、大分、宮崎、熊本、鹿児島、長崎、沖縄
コミュファ光×「静岡、愛知、岐阜、三重、長野」以外

また、対応の都道府県内でも、使えない市町村が複数ある状態です。

そのため、一度以下の最安のキャンペーンページから申し込みを行い、お住まいの物件で使えるか試すと良いでしょう。

・auひかり:https://gmobb.jp/lp/auhikari_cashback/
・NURO光:https://www.nuro.jp/lp/980/
・コミュファ光:https://cmf-hikari.net

光回線は、工事を終えるまでは契約にならず、申し込みをして使えない場合も、費用は全くかかりません。

「スマホに合わせて選ぶ」は古い!

また、2020年まで光回線はスマートホンとセット割することで大幅に値引きを受けられたため、スマホに合わせて選ぶべきでしたが、今は違います。

2021年にサービスが開始された、下記の大手キャリア格安プランは、光回線とセットにしても割引は受けられません。

  • ahamo(ドコモの格安プラン)
  • povo(auの格安プラン)
  • LINEMO(ソフトバンクの格安プラン)

上記の格安プランが出たことで、光回線はセット割りではなく、「単体で安いものを選ぶ」方が安くなるようになりました。

今はソフトバンク(格安ではないプラン)を使っている方も、使い続ける前提でソフトバンク光を選んでしまうと危険です。

スマホだけ安いプラン(LINEMOなど)に変えると、セット割が消え、高い光回線のプランだけが残ることになるためです。

そのため、「あと2~3年は今のスマホから切り替えは考えていない」という方以外はスマホと切り離して考えるべきです。

どうしてもスマホとセットで選びたい場合

大手キャリアの今までの高いプランを3年は使い続ける、という方のみ下記のようにスマホとセット割りができる回線を選びましょう。

スマホ1台あたり500~1000円安くなるため、大手の高いスマホのプランの負担も減らせます。
-スマホの方は左右にスクロールが可能です-

使っているスマホセット割の推奨回線
ドコモ・ドコモ光(https://nn-com.co.jp/docomo/)一択
au・auとセット割りできる、So-net光プラス(https://www.so-net.ne.jp/access/hikari/collabo/)を選ぶ
・時間に余裕があれば、auひかり(https://gmobb.jp/lp/auhikari_cashback/)、コミュファ光(https://cmf-hikari.net)を確認する
ソフトバンク・使えるならNURO光(https://www.nuro.jp/lp/980/
・NURO光が使えない場合、2人家族以上ならソフトバンク光(https://softbank-hikaricollabo.com
・それ以外はSo-net光プラスのように単体でも安いものを選ぶ

「ソフトバンク光」の注意点

ソフトバンクユーザーはソフトバンク光がいいという情報がありますが、割高になる人もいます。

なぜならスマホ1台1,100円の値引きをするために、550円のオプションに入らないといけないからです。

もともとの実質月額料金も安くはなく、オプションに加入することで値段が上がるので、2台以上ソフトバンクのスマホを利用しているご家庭以外はおすすめしません。

まとめ:選ぶべき安い光回線

ここまでをまとめると、選ぶべき光回線は「So-net光プラス」で、安く、広いエリアのたくさんの物件で使うことができます。

「So-net光プラス」公式ページ

https://www.so-net.ne.jp/access/hikari/collabo/

また、下記の場合は別の光回線を選ぶことで、より安く使える可能性があります。

①一手間かけて安くしたい方

対応エリア・物件が限られる下記の光回線に申し込んでみて、あなたのエリアが対象かどうか確かめましょう。

・auひかり:https://gmobb.jp/lp/auhikari_cashback/
・NURO光:https://www.nuro.jp/lp/980/
・コミュファ光:https://cmf-hikari.net

②大手のスマホから乗り換える予定がない方

大手の高いプランを使い続ける方のみ、以下のセット割りができる回線を選んでいきましょう。
-スマホの方は左右にスクロールが可能です-

使っているスマホセット割の推奨回線
ドコモ・ドコモ光(https://nn-com.co.jp/docomo/)一択
au・auとセット割りできる、So-net光プラス(https://www.so-net.ne.jp/access/hikari/collabo/)を選ぶ
・時間に余裕があれば、auひかり(https://gmobb.jp/lp/auhikari_cashback/)、コミュファ光(https://cmf-hikari.net)を確認する
ソフトバンク・使えるならNURO光(https://www.nuro.jp/lp/980/
・NURO光が使えない場合、2人家族以上ならソフトバンク光(https://softbank-hikaricollabo.com
・それ以外はSo-net光プラスのように単体でも安いものを選ぶ

申し込み時の注意点:

光回線には複数の申し込み窓口がありますが、窓口によって実質月額料金が変わることがほとんどです。

そのため、「3. おすすめ回線のベストな申し込み方とプロバイダ」で徹底的に申し込むべき窓口を比較しています。

2. 料金以外に、光回線を選ぶ2つのポイント

光回線は実質料金の安さ以外に、下記の2つで選ぶようにしましょう。

  • 利用可能エリアや物件が多いかどうか
  • 運営元が大手企業か

料金重視の方は、「料金」に目が行きがちですが、上記も比較しないと使いやすい回線を選ぶことはできません。

この観点を踏まえ、So-net光プラス(https://www.so-net.ne.jp/access/hikari/collabo/)がおすすめという結論になりました。

2-1. 利用可能エリアや物件が多いかどうか

光回線は一部、ほとんどのエリア・物件で使えない回線があります。

今使えても、引越したら使えなくなった、ということのないよう、広いエリア・物件で使える回線を選ぶべきです。

下記の光回線は有名ですが、一部エリア・物件しか対応していないため、利用には注意しましょう。

×対応不可エリア(戸建て)
auひかり×静岡、愛知、岐阜、三重、大阪、京都、兵庫、和歌山、奈良、滋賀、沖縄
NURO光×青森、秋田、岩手、宮城、山形、福島、新潟、富山、山梨、長野、石川、福井、和歌山、鳥取、島根、山口、愛媛、香川、徳島、高知、大分、宮崎、熊本、鹿児島、長崎、沖縄
コミュファ光×「静岡、愛知、岐阜、三重、長野」以外

いずれも対応エリアの中でも、NTT回線と比べて、使える市区町村が少ないです。

NTT回線なら、全国どこでも

一方、利用回線の評価が「◎」のNTT回線を使う光回線は、全エリアでNTTの回線を借りているので、全国ほとんどの建物で使えます。

回線品質に関しても、NTTの光回線である、「フレッツ光」と同じ回線をそのままレンタルしているので、どれを選んでもエリアや回線品質に問題はありません。

NTT回線を使う光回線

そして、対応している賃貸物件も多く、「インターネット設備あり」と表示されている物件のほとんどで使えると考えておきましょう。

次の乗り換え時にメリットも

例えば今回So-net光プラスを契約し、しばらく使ったあとに別のNTT回線を使う光回線に乗り換える場合、工事をせずにそのまま切り替えられます。

回線をそのまま使うので費用も少なく、安く乗り換えられます。auひかりやNURO光は工事をしないと他の回線に乗り換えができないのもデメリットです。

2-2. 運営元が大手企業か

光回線を出している会社は500社以上ありますが、冒頭の比較表で出したのは下記の大手企業です。

  • プロバイダとして有名な会社
  • スマホ会社
  • 電力会社のグループ会社
  • その他有名なサービスを提供する会社

昔は大手の回線ばかりでしたが、今はNTTがいろいろな会社に光回線を貸し出しているので、設立すぐのベンチャー企業も光回線を出しています。

NTTの回線を使っていて回線品質に問題はありませんが、有名でない業者の中には下記のように悪質な対応をしてくるものもあります。

  • サポート電話をしたのに通じない
  • 頼んでいない余計なオプションを付けられる
  • 説明と実際の料金が違う

そのため、こういった失敗をしないためにも、冒頭の表に出てきたような大手の回線を選びましょう。

ここまでを踏まえ、So-net光プラス(https://www.so-net.ne.jp/access/hikari/collabo/)は、下記の点で特に優れた光回線と言えます。

  • 実際に支払う金額が安い(戸建てプランの料金がNTT回線で最安)
  • NTT回線を使っていて、多くの建物・エリアで使える
  • ソニーグループの大手企業が運営

3. おすすめ回線のベストな申し込み方とプロバイダ

以上のように、戸建ての光回線はSo-net光プラス(https://www.so-net.ne.jp/access/hikari/collabo/)を選ぶのがベストです。

上記も含め、光回線は、申し込み窓口やプロバイダが複数あるのが基本で、選び方次第では同じ回線を使っても月額料金が高くなることもあります。

プロバイダとは?

プロバイダとは、光回線をインターネットにつなげてくれるサービスで、必ず光回線とセットで契約しなければいけません。

プロバイダとは

プロバイダがないと光回線はただのケーブルで、プロバイダのおかげで世界中のサービスにつながることができます。

プロバイダはセットになっているプランも多いですが、一部の光回線ではプロバイダの選択が必要で、料金に差がつくことがあります。

このプロバイダを選べる光回線ではどれを選ぶべきかも解説します。

では、これまでおすすめとして取り上げた光回線について、以下の流れで申し込み窓口やプロバイダを比較・紹介していきます。

申し込む回線が決まった方は、上記を確認し、ベストな窓口・プロバイダを選びましょう。

3-1. So-net光プラスのおすすめ窓口は?

So-net光プラスはプロバイダがセットの光回線で、プロバイダを選ぶことはできず「So-net」一択です。

申し込み窓口は複数ありますが、公式ページ(https://www.so-net.ne.jp/access/hikari/collaboration/)から申し込みをしましょう。

なぜなら、最高額の50,000円キャッシュバックが、無条件にもらえる唯一の窓口だからです。

So-net光プラスは販売代理店を含めると、申し込み窓口が複数ありますが、公式のキャンペーンが最も優れています。

 実施中のキャンペーン
So-net光プラス公式オプション不要で50,000円キャッシュバック、工事費実質無料、Wi-Fiルーター永年無料
株式会社TRH20,000円キャッシュバック、工事費実質無料
ネットナビ10,000円キャッシュバック(指定オプション加入必須)、工事費実質無料

公式のキャッシュバックは、利用開始から6ヶ月後に30,000円、12ヶ月後に20,000円の2回に分けて振込となります。

「So-net光プラス」公式

https://www.so-net.ne.jp/access/hikari/collabo

3-2. auひかりのおすすめのプロバイダ・窓口は?

auひかりは、プロバイダであるGMOとくとくBB(https://gmobb.jp/lp/auhikari_cashback/)から申し込みをしましょう。

なぜなら、以下の通り、最高額の77,000円のキャッシュバックがもらえて、戸建てプランの料金が全窓口で最安になるからです。

-スマホの方は左右にスクロールが可能です-

窓口実施中のキャンペーン実質月額料金(戸建てプラン)
GMOとくとくBB(キャッシュバック)77,000円キャッシュバック 、光電話が35ヶ月無料 、工事費実質無料、Wi-Fiルータープレゼント3,312円
GMOとくとくBB(月額割引)最初の3年月額割引、最大20,000円キャッシュバック 、工事費実質無料3,829円
So-net(キャッシュバック)70,000円キャッシュバック工事費実質無料4,026円
So-net(月額割引)最初の2~3年月額割引 、工事費実質無料3,961円
BIGLOBE(キャッシュバック)60,000円キャッシュバック 、工事費実質無料4,310円
BIGLOBE(月額割引)最初の18ヶ月間月額割引 、工事費実質無料4,025円
DTI38,000円キャッシュバック 、工事費実質無料4,915円
@nifty30,000円キャッシュバック5,137円
@TCOM40,000円キャッシュバック 、光電話つけると工事費実質無料4,850円
au one netネット+光電話加入で20000円キャッシュバック 、工事費実質無料6,126円
Asahi net30ヶ月間月額割引6,360円
フルコミット50,000円キャッシュバック (auセット割必須) 、工事費実質無料4,580円
NEXT60,000円キャッシュバック (光電話をつけると+6,000円) 、工事費実質無料4,308円
NNコミュニケーションズ60,000円キャッシュバック (光電話をつけると+6,000円) 、工事費実質無料4,308円
2545,000円キャッシュバック (光電話をつけると+15,000円) 、工事費実質無料4,715円
アイネットサポート55,000円キャッシュバック4,445円
グローバルキャスト45,000円キャッシュバック (指定オプション、光電話、auでんき加入が条件) 、工事費実質無料5,087円
  • ずっとギガ得プランで契約満期(3年)まで利用し解約する場合の総費用÷利用月。
  • 契約期間がない場合、あっても1年未満の場合は36ヶ月利用時の料金を算出。
  • 同じ窓口で特典が複数から選べる場合はそれぞれの料金を算出。

77,000円の受け取りには光電話(固定電話サービス)の加入が必要ですが、料金は3年無料になるため、満額もらうためにも加入しておきましょう。

光電話の加入には、キャッシュバックが増える以外にも、以下の特典が使えるメリットがあります。

  • au、UQモバイルスマホのセット割
  • 乗り換えの場合、他社の違約金最大30,000円還元

特に、スマホのセット割がしたい人は、他の窓口だと光電話は月550円の有料になってしまうため、必ずGMOとくとくBBを選んでおきましょう。

また、高性能なWiFiルーターのプレゼントもあるため、ルーターを自分で用意するのが面倒という人にもおすすめです。

GMOとくとくBB「auひかり」申し込みページ

https://gmobb.jp/lp/auhikari_cashback/

申し込み窓口ごとにキャンペーン内容が変わるので、必ず上記ページから申し込みましょう。

auのホームページへの直接の申し込みはどうなの?

直接の申し込みはおすすめしません。

理由は、「au one net」のキャンペーンスペックとなり、割高になるからです。

また、au本体で行う下記のキャンペーンは、上記のプロバイダ・代理店経由で申し込んでも受けられます。

  • au、UQモバイルスマホのセット割
  • 乗り換えの場合、他社の違約金最大30,000円還元

auに直接申し込むとキャッシュバック金額が少ない分、損します。

3-3. NURO光のおすすめ窓口は?

NURO光はプロバイダがセットの光回線で、プロバイダを選ぶことはできず、「So-net」一択です。

NURO光の最もスタンダードな3年契約のプランは、公式でのみ申し込みを受け付けています。

戸建ての場合、公式の特典を以下から選べますが、「1年間980円(https://www.nuro.jp/lp/980/)」が最もおすすめです。

選べる特典還元額
(安くなる金額の合計)
1年間980円
3年契約のプラン限定
50,640円
2年間3,590円
2年契約のプラン限定
50,640円
45,000円キャッシュバック45,000円
43,000円キャッシュバック43,000円
3ヶ月間お試し
最初の半年月額割引、事務手数料無料
20,760円
  • どの特典も「工事費実質無料」、「乗り換えで他社違約金最大20,000円キャッシュバック」は重ねて適用

「1年間980円」特典は、ネットのみの申し込みの場合、還元額が特に大きくなります。

「2年間月額3,590円」も還元額は同じですが、2年契約のプランでの申し込みが必要で、割引が終わった後の月額が以下のように高くなるためおすすめできません。

  • NURO光2ギガ(3年契約):5,200円
  • NURO光2ギガ(2年契約):5,700円

以下から申し込むと、ネットのみの新規申し込みの場合、最も安く使うことができます。

NURO光公式「1年間980円特典」

https://www.nuro.jp/lp/980/

※ソフトバンクスマホのセット割には、固定電話サービスの「NUROでんわ」への加入が必須なため、割引したい方はセットで申し込みをしましょう。

NUROでんわは、通話料に加えて、北海道・関東は550円、その他のエリアは330円の基本料が毎月かかります。

3-4. コミュファ光のおすすめ窓口、プロバイダは?

コミュファ光では、以下2タイプのプランがあり、それぞれ料金が変わりますが、必ず一体型の方を選びましょう。

  • プロバイダがコミュファ(一体型)
  • プロバイダが複数から選べる(セレクト型)

一体型の方がシンプルに月額が安く、キャッシュバックなどの特典が充実した窓口も多いのでおすすめです。

戸建てプランの月額(ネットのみ)
一体型5,170円
※1年目のみキャンペーンで2,980円
セレクト型5,830円
(So-net)
5,830円
(ビッグローブ)
5,786円
(@nifty)

申し込みは代理店の「NEXT」からするのがベスト

コミュファ光は、最高額のキャッシュバックが受け取れて、運営実績も長い代理店のNEXT(https://cmf-hikari.net)から申し込みをしましょう。

コミュファ光では以下の公式キャンペーンをやっていますが、これらはどこから申し込んでも受けられます。

  • 光割引キャンペーン(1年間の月額割引)
  • 事務手数料、光電話や光テレビの工事費が無料
  • 他社からの乗り換えで違約金などを全額還元

ただ、もらえるキャッシュバックが窓口によって以下のように変わります。

窓口キャッシュバック(戸建て)受け取り時期
NEXT30,000円最短2ヶ月
アウンカンパニー30,000円最短2ヶ月
NNコミュニケーションズ30,000円最短2ヶ月
グローバルキャスト30,000円最短7ヶ月
ビッグローブ5,000円(セレクト型でプロバイダをビッグローブにした場合)約12ヶ月後
  • ビッグローブ以外はプロバイダ一体型での申し込みが条件

高額のキャッシュバックを早くもらえるのは上の3社ですが、受け取り方法も電話で口座情報を伝えるだけと共通しています。

3社の運営実績を比べると以下の通りで、NEXTが最も取扱商品が多く、運営歴も長いです。

運営取扱商品
NEXT2008年~フレッツ光、モンスターモバイル、ソフトバンク光、ソフトバンクエアー、auひかり、ビッグローブ光、So-net光プラス、ocn光、@nifty光、コミュファ光、ピカラ光
NNコミュニケーションズ2011年~ソフトバンク光、ソフトバンクエアー、auひかり、ビッグローブ光、@nifty光、コミュファ光
アウンカンパニー2015年~ソフトバンク光、ビッグローブ光、@nifty光、コミュファ光

NEXTは、販売している商品の顧客対応などを評価され、ソフトバンクやKDDIから感謝状も送られている優良代理店です。

そのため、コミュファ光は、NEXTからの申し込みをおすすめします。

NEXT「コミュファ光」申し込みページ

https://cmf-hikari.net

3-5. ソフトバンク光のおすすめ窓口は?

ソフトバンク光はプロバイダがセットの光回線で、プロバイダを選ぶことはできず、「Yahoo!BB」一択です。

申し込み窓口は複数から選べますが、代理店の「NEXT(https://softbank-hikaricollabo.com)」を選びましょう。

以下のように、ソフトバンク光は窓口によってキャッシュバック額や工事費が変わります。

-スマホの方は左右にスクロールが可能です-

 窓口限定のキャンペーン(新規申込)還元額
(安くなる金額の合計)
NEXT37,000円(工事費無料にすると30,000円)キャッシュバック、工事費実質無料56,400円
アウンカンパニー37,000円(工事費無料にすると30,000円)キャッシュバック、工事費実質無料56,400円
エヌズカンパニー37,000円(工事費無料にすると30,000円)キャッシュバック、工事費実質無料56,400円
GMOとくとくBB36,000円(工事費無料にすると29,000円)キャッシュバック、工事費実質無料55,400円
アイネットサポート38,000円キャッシュバック38,000円
エフプレイン
36,000円キャッシュバック36,000円
フェイサム36,000円キャッシュバック36,000円
BIG UP35,000円キャッシュバック35,000円
ソフトバンク光公式工事費実質無料26,400円
LifeBank25,200円キャッシュバック25,200円
STORY25,200円キャッシュバック25,200円
Yahoo!BB25,000円キャッシュバック25,000円
ブロードバンドナビ25,000円キャッシュバック25,000円
オープンプラット
15,000円キャッシュバック15,000円
  • キャッシュバックは、全てオプション加入なしでもらえる金額

NEXT、アウンカンパニー、エヌズカンパニーの3社の還元額が特に大きくなります。

いずれのキャッシュバックも以下の点で共通しており、受け取りやすいのは変わりません。

  • 2ヶ月後には受け取れる
  • 申請は申込時に電話で口座情報を伝えるだけ

ただ、3社の運営実績を比べると以下の通りで、NEXTが最も取扱商品が多く、運営歴も長いです。

 運営取扱っている光回線
NEXT2008年~フレッツ光、ソフトバンク光、auひかり、ビッグローブ光、So-net光プラス、ocn光、@nifty光、コミュファ光、nuro光
エヌズカンパニー2009年~ソフトバンク光
アウンカンパニー2015年~ソフトバンク光、ビッグローブ光、@nifty光、コミュファ光

NEXTは、販売している商品の顧客対応などを評価され、ソフトバンクやKDDIから感謝状も送られている優良代理店です。

そのため、ソフトバンク光の申し込みは、NEXTから行いましょう。

キャッシュバックを減らすとWiFiルーターがもらえますが、スマホのセット割をすると公式から専用のものがレンタルできるため、基本もらう必要はありません。

NEXT「ソフトバンク光」申込ページ

https://softbank-hikaricollabo.com

転用、事業者変更なら「Yahoo!BB」からの申し込みがおすすめ

転用、事業者変更とは、すでにNTTの光回線(フレッツ光や、ドコモ光など)を使っていて、その回線をソフトバンク光に切り替えることを言います。

この場合、窓口限定のキャンペーン内容はどこも悪くなりますが、Yahoo!BB(https://bbpromo.yahoo.co.jp/softbank-hikari/)のみキャッシュバックが高額になります。

 窓口限定のキャッシュバック
(転用、事業者変更)
Yahoo!BB25,000円
NEXT、アウンカンパニー、エヌズカンパニー、ブロードバンドナビ、NNコミュニケーションズ、BIG UP、GMOとくとくBB15,000円
アイネットサポート13,000円

そのため、転用、事業者変更をする方は、Yahoo!BBからの申し込みをおすすめします。

Yahoo!BB「ソフトバンク光」申込ページ

https://bbpromo.yahoo.co.jp/softbank-hikari/

ソフトバンクへの直接の申し込みはどうなの?

直接の申し込みはおすすめしません。

理由は、ソフトバンク本体のキャンペーンしか受けられないからです。

ソフトバンク本体では以下のキャンペーンを実施していますが、先ほど比較した窓口経由で申し込んでも、 これらのキャンペーンを受けられます。

  • 他社からの乗り換えの場合、工事費実質無料
  • 他社の違約金・撤去工事費を最大10万円キャッシュバック
  • 開通までWi-Fiレンタル

高額のキャッシュバックを受けられない分、損なので、必ず上記の代理店やプロバイダ経由で申し込みを行いましょう。

3-6. ドコモ光のおすすめのプロバイダ・窓口は?

ドコモ光は、あなたの契約パターンによって以下の窓口からの申し込みがおすすめです。

ドコモ光の窓口は、ドコモショップ・プロバイダ・ネットの代理店などの28社から選べ、それぞれ下記が変わります。

  • 独自のキャッシュバックを行っているか
  • キャッシュバックがある場合、オプション加入などの条件はあるか
  • 月額料金が安い「タイプA」と、220円高い「タイプB」2つのプランどちらで使えるか

28社中、独自のキャッシュバックを行なっている窓口は下記の8社です。

-スマホの方は左右にスクロールが可能です-

 独自のキャッシュバック月額料金
金額受け取り条件
NNコミュニケーションズ42,000円△スマホのセット割必須◯タイプA/B選べる
GMOとくとくBB40,000円
※追加で他社の違約金を10,000円まで還元
◯無条件◯タイプA
オンラインコンシェルジュ30,000円◯無条件◯タイプA/B選べる
OCN20,000円◯無条件×タイプB
@nifty20,000円◯無条件◯タイプA
Wiz20,000円◯無条件◯タイプA/B選べる
ネットナビ20,000円×オプション加入必須◯タイプA/B選べる
ディーナビ20,000円×オプション加入必須◯タイプA/B選べる
参考:ドコモ直接なし-◯タイプA/B選べる

新規申し込みの方は、最高額のキャッシュバックがもらえるNNコミュニケーションズ(https://nn-com.co.jp/docomo/)を選びましょう。

乗り換えの方には、40,000円に加えて10,000円まで他社の解約金のキャッシュバックが受けられるGMOとくとくBB(https://gmobb.jp/)がおすすめです。

どちらも以下のメリットがある点は変わりません。

  • 月額が安いタイプAのプランが選べる
  • 最短で開通の翌月にキャッシュバック
  • キャッシュバックにオプション加入の条件がない

ただ、NNコミュニケーションズのキャッシュバックは「ドコモのスマホセット割」が条件になるため、以下の方もGMOとくとくBBを選んでおきましょう。

  • スマホの料金プランが「ahamo」(セット割対象外)
  • ドコモ以外のスマホユーザー

ドコモへの直接の申し込みはどうなの?

直接の申し込みはおすすめしません。

理由は、ドコモ本体のキャンペーンしか受けられないからです。

ドコモ本体では以下のキャンペーンを実施していますが、上記の窓口経由で申し込んでも、 これらのキャンペーンを受けられます。

  • 工事費無料
  • dポイント2,000ptプレゼント

独自のキャッシュバックを受けられない分損なので、必ず上記の窓口から申し込みを行いましょう。

4. 光回線の申し込み〜利用開始までの全手順

光回線は、下記の手順で使えるようになります。

  1. インターネットから申し込み
  2. 確認の電話・工事調整
  3. 工事立ち合い(ここまでキャンセル料はかからない)
  4. 回線の設定

それぞれ1つずつ手順を解説していきます。③の工事立ち会いをして、回線が使える状態になるまではキャンセル料はかからないので安心してください。

4-1. インターネットから申し込み

まずは、このページで紹介してきた、下記の最良の窓口から申し込みを行います。

工事までキャンセル料はかかりませんし、希望日に工事の予約を取るためにも、早めに連絡しておきましょう。

4-2. 確認の電話・工事調整

申し込みをすると、申し込み窓口から電話をもらえます。

申し込み内容(プランや住所)の確認をした上で、光回線の工事日の調整をします。プランやキャンペーンなど不安なことは確認し、ここで断っても全く問題ありません。

また、工事日は下記の日にちになる可能性が高いです。

  • 通常期:2週間~1ヶ月後
  • 繁忙期(3月4月):1~2ヶ月後

急いでいる場合は最大限調整してくれるので、相談しましょう。

また、プロバイダなどから郵送物が届きますが、ネットを繋げるために重要な情報が書かれていることがあるので、必ず保管しておきましょう。

4-3. 工事立ち合い

光回線を使うための工事がありますので、決められた日時に家にいて立ち合います。

戸建ての場合、電柱からあなたの家に光の線を引き込む内容の工事ですが、電話線の時代から、よくある工事で、半日かからず終わります。

光回線の引き込み工事

賃貸だと、既に光回線の装置がある物件も多く、場合によっては工事なしで送られてくる装置をつなぐだけで回線が使えます。

工事立ち合いが必要か、どんな工事になるかは申し込み後の電話で教えてくれ、それを聞いて断ってもキャンセル料はかかりません。

4-4. 回線の設定

工事終了後、パソコンやスマートホンを使ってインターネットの設定が必要です。

パソコンやスマートホンをつなぎ、プロバイダから郵送で受け取った接続 ID・パスワードを入力するのが大きな流れです。

各社簡単にするための道具や詳しいマニュアルを出していますので、それを利用しましょう。推奨回線の設定方法は以下から確認できます。

So-net光プラスauひかり
NURO光コミュファ光
ソフトバンク光ドコモ光

また、上記以外の回線に関してもホームページで詳しい手順を紹介しています。「光回線名 設定」で検索すれば確認できます。

以上の手順が終われば、光回線を使えるようになります。

5. 戸建ての光回線についてよくある質問

光回線を戸建てで使うにあたり、よくある以下の質問について回答していきます。

5-1. 光回線の戸建てプランを安い順にランキングにすると?

大手が運営する主要な光回線の戸建てプランを、安い順に並べると以下の通りです。

実質月額料金
(戸建て)
利用回線
1位
コミュファ光
3,005円ctc回線
(東海、長野限定)
2位
auひかり
3,312円KDDI回線
(一部エリアのみ)
3位
ピカラ光
3,494円STNet回線
(四国限定)
4位
NURO光
3,851円So-net回線
(一部エリアのみ)
5位
eo光
3,984円オプテージ回線
(関西限定)
6位
So-net光プラス
4,033円NTT回線
全国対応
  • 実質月額料金:契約満期まで利用し解約する場合の(総費用-キャッシュバック)÷利用月

最安はコミュファ光(https://cmf-hikari.net)ですが、地域限定で、東海、長野の方のみ使うことができます。

迷ったら、全国のほとんどの物件で使えて、料金が安いSo-net光プラス(https://www.so-net.ne.jp/access/hikari/collabo/)を選んでおきましょう。

5-2. 光回線とモバイル回線は、どちらが安いですか?

料金比較は以下の通りで、戸建てだと、モバイル回線の方が安くなることが多いです。

実質月額料金
(戸建て)
モバイル回線:WiMAX3,598円
モバイル回線:ソフトバンクエアー2,798円
光回線:So-net光プラス4,033円
光回線:ドコモ光4,191円

しかし、自宅のインターネットは光回線をまず検討すべきで、安いとはいえモバイル回線はおすすめできません。

モバイル回線とは、スマートホンのように、電波でやりとりができるインターネットで、専用の装置が電波を拾い、Wi-Fiが使えるようになるサービスです。

ホームルーターの仕組み

工事が不要というメリットがありますが、以下のデメリットもあります。

  • 使い放題の光回線に対し、無制限プランでも制限がかかることがある
  • 光回線と比べて速度が安定しにくい

複数人で使うことや、動画など大容量の通信サービスを使うことを考えると、モバイル回線はおすすめできません。

6. まとめ

戸建ての料金が安い光回線について紹介してきましたが、いかがでしたか?

本当に安い光回線を選ぶためには、工事費・キャッシュバックなどをトータルした「実質月額料金」で比較することが必要です。

料金以外にもNTTの回線を使っているか、大手企業が運営しているかを見て光回線を選びましょう。

以上の観点を踏まえると、選ぶべき光回線は「So-net光プラス」で、安く、広いエリアのたくさんの物件で使うことができます。

「So-net光プラス」公式ページ

https://www.so-net.ne.jp/access/hikari/collabo/

また、下記の場合は別の光回線を選ぶことで、より安く使える可能性があります。

①一手間かけて安くしたい方

対応エリア・物件が限られる下記の光回線に申し込んでみて、あなたのエリアが対象かどうか確かめましょう。

・auひかり:https://gmobb.jp/lp/auhikari_cashback/
・NURO光:https://www.nuro.jp/lp/980/
・コミュファ光:https://cmf-hikari.net

②大手のスマホから乗り換える予定がない方

大手の高いプランを使い続ける方のみ、以下のセット割りができる回線を選んでいきましょう。
-スマホの方は左右にスクロールが可能です-

使っているスマホセット割の推奨回線
ドコモ・ドコモ光(https://nn-com.co.jp/docomo/)一択
au・auとセット割りできる、So-net光プラス(https://www.so-net.ne.jp/access/hikari/collabo/)を選ぶ
・時間に余裕があれば、auひかり(https://gmobb.jp/lp/auhikari_cashback/)、コミュファ光(https://cmf-hikari.net)を確認する
ソフトバンク・使えるならNURO光(https://www.nuro.jp/lp/980/
・NURO光が使えない場合、2人家族以上ならソフトバンク光(https://softbank-hikaricollabo.com
・それ以外はSo-net光プラスのように単体でも安いものを選ぶ

このページがあなたの光回線選びのお役に立てることを心から祈っています。