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安くて速い!100社比較でわかった安いインターネットのおすすめと正しい選び方

電卓を持つ女性

「安いインターネットが知りたい」、「キャンペーンがお得な回線はある?」など、安いインターネットについて気になっていませんか?

インターネットは安さを売りにしたものが多いですが、選び方を間違えると「思った以上に料金がかかる」、「ネットが遅くて使い物にならない」といった事態になります。

このページでは、家電量販店でネット回線の販売をしていた筆者が、安くておすすめのインターネットや失敗しない選び方について、下記の流れで解説していきます。

全て読めば、安いインターネットはどれか、安さ以外に選ぶポイントは何か、どうやって契約するのが正解かがわかりインターネットで失敗しなくなるでしょう。

目次

1. 安いインターネットのおすすめと正しい選び方

結論から言うと、安いインターネットのおすすめは、光回線のGMO光アクセス(https://gmobb.jp/lp/gmohikari/)です。

gmo光アクセス

光回線とは、光のケーブルで家までつながるインターネット回線のことで、他のタイプに比べて速度が安定しやすい特徴があります。

光回線の仕組み

GMO光アクセスは、上場企業「GMOインターネット」がNTTの回線を使って提供する光回線です。

2.光回線100社を比較!安い回線のおすすめは? 」で詳しく比較していますが、主要な光回線の中でも料金が極めて安く、ほとんどのエリア、物件で使うことができます。

オプションなしで高額キャッシュバックが受け取れるため、申し込みは以下の公式キャンペーンページから行いましょう。

「GMO光アクセス」公式ページ

https://gmobb.jp/lp/gmohikari/

※ページによってキャッシュバックが減ったり、月額が上がることがあるため、必ず上記ページから申し込みをしましょう。

1-1. 安いインターネットを知るには「実質月額料金」を比較する

インターネットの料金は、全ての料金をトータルした「実質月額料金」で比較するようにしましょう。

GMO光アクセスは、数ある光回線の中でも実質月額料金が安いのでおすすめです。

光回線の月額料金

インターネットは高額なキャッシュバックのように目を引くキャンペーンが多いですが、こうした特典だけで選ぶのは危険です。

なぜなら、本当に安いインターネットかは、以下のような様々な料金もトータルで比較しないとわからないからです。

  • 月額料金
  • 初回の事務手数料
  • 工事費(光回線)
  • 端末代(ポケットWi-Fi、ホームルーター)

キャッシュバックが高額でも、数万円の工事費や端末代が有料で、トータルで割高になるパターンもあるため、注意が必要です。

本当に安いインターネットは、この「実質月額料金」を比べるとわかります。

1-2. 同じインターネットでも料金は窓口によって変わる

同じ名前のインターネット回線でも、様々な会社が申し込み窓口になっていて、窓口によって料金が変わります。

そのため、どのインターネット回線にするか決めたあとは、どうやって申し込むかもきちんと比較して選ばなければいけません。

このページでは、各インターネット回線の窓口までを徹底的に比較して、最もお得な申し込み窓口を紹介します。

例えば、「ドコモ光」には以下のように様々な窓口があります。

店舗ドコモショップ
家電量販店
インターネットドコモ公式ページ
プロバイダのホームページ
代理店のホームページ

どの回線も、今はインターネット上での申し込みがおすすめで、店舗での申し込みはおすすめしません。

店舗の運営には場所代や人件費がかかりますが、ネットの窓口はそれがない分、利用者に還元される金額が大きく、キャンペーンが充実しやすいからです。

1-3. 速度に悩みたくなければ光回線を選ぶこと

インターネットは大きく以下二つに分かれますが、速度に悩みたくない方は必ず光回線を選んでおきましょう。

①光回線光回線のイメージ図
光のケーブルで家までつながる
・工事が必要
・料金相場:2,000~4,500円/月
②モバイル回線
(ポケットWi-Fi、ホームルーター)
モバイル回線のイメージ図
電波で家までつながる
・工事が不要
・料金相場:3,000~4,500円/月

2つの大きな違いは「どうやって家までインターネットが届くか」ですが、ケーブルでつながる光回線の方が速度は安定しやすいです。

また、以下のように、モバイル回線は、光回線よりも、データの通り道が限られていて、たくさん使う人がいるとすぐに渋滞します。

そのため、「無制限」というプランでも使いすぎると通信制限がかかるようになっているので、下記のように使いたいのであれば不十分です。

  • NetflixやYoutubeなどの動画を観たい
  • インターネットを使ったゲームをしたい
  • テレワークで、ビデオ通話やデータのやり取りがある
  • 家族2人以上でインターネットを使う

モバイル回線の方が安いこともありますが、速度にストレスを感じて高い解約金を払うハメになっては意味がないため、迷ったら光回線を選んでおきましょう。

光回線の工事は大したことない

光回線は工事が必要といっても大掛かりなものではありません。

作業はプロが全てやってくれるので、あなたは1~2時間立ち会うだけで終わります。

マンションの場合は、すでに回線が入っていて、そもそも工事がいらない物件も多いです。

光回線が使えない場合は?

以下のような理由で、光回線が使えない方も一部いるはずです。

  • 光回線が使えない物件に住んでいる
  • どうしても工事ができない、待てない事情がある

そういった方は、工事不要のモバイル回線を使うべきですが、持ち運びもできる「ポケットWi-Fi」を選びましょう。

ホームルーターも工事不要ですが、持ち運べないポケットWi-Fiのようなもので、家でしか使えない分損なのでおすすめしません。

6.工事不要ならモバイル回線!安く使えるおすすめは? 」比較していますが、おすすめは安くて回線の質も良いWiMAX(https://gmobb.jp/)です。

光回線とモバイル回線どっちが安い?

タイプ別に、有名なサービスの料金を比較すると以下の通りで、マンションだと光回線の方が安くなります。

実質月額料金
光回線GMO光アクセス戸建て:4,076円
マンション:2,661円
ソフトバンク光戸建て:4,483円
マンション:2,943円
auひかり戸建て:3,173円
マンション:1,066円
モバイル回線
(ポケットWi-Fi)
WiMAX4,144円
ゼウスWiFi3,221円
モバイル回線
(ホームルーター)
ドコモ「home 5G」4,481円
ソフトバンクエアー3,680円
  • モバイル回線:ゼウスWiFiは月100Gプラン、その他は全て無制限プランで使った場合の料金

戸建てだとモバイル回線が安いですが、速度が出にくく、特に、以下に当てはまる方は不自由する可能性が高いです。

  • 高画質の動画を観たり、ゲームをするのに使う
  • 家族2人以上でネットを使う(使い過ぎによる制限のリスクがある)

よって、戸建てでも速度に悩みたくない方は、GMO光アクセスのように、戸建ての料金が安い光回線を選んでおきましょう。

ここまでをまとめると、安いインターネットを選ぶ上で重要なのは、以下の3つです。

  • 全ての費用をトータルした、「実質月額料金」で比較する
  • 窓口も徹底的に比較して、最安で契約する
  • 速度で後悔しないためにも、迷ったら光回線を選ぶ

これらを踏まえると、おすすめの安いインターネットはGMO光アクセスで、公式(https://gmobb.jp/lp/gmohikari/)で最も安く契約ができます。

次から、GMO光アクセスが光回線の中でもおすすめできる理由を解説していきます。

2. 光回線100社を比較!安い回線のおすすめは?

繰り返しになりますが、安い光回線のおすすめはGMO光アクセス(https://gmobb.jp/lp/gmohikari/)です。

GMO光アクセスは下記のように、実質月額料金が極めて低く、NTTの回線を使うので、ほとんどのエリア・物件で使えます。

下記は100社から選んだ主要な光回線の比較ですが、迷った場合はGMO光アクセスを選ぶようにしましょう。

-スマホの方は左右にスクロールが可能です-

 実質月額料金利用回線スマホセット割
一戸建てマンション
GMO光アクセス4,076円2,661円◎NTT回線-
ドコモ光4,399円3,079円◎NTT回線ドコモ
ahamo光4,671円3,351円◎NTT回線-
auひかり3,173円1,066円◯KDDI回線au/UQモバイル
auひかりちゅら5,746円3,674円△沖縄セルラー回線au/UQモバイル
ソフトバンク光4,483円2,943円◎NTT回線ソフトバンク/Y!mobile
NURO光3,851円2,071円◯Sonet回線ソフトバンク
コミュファ光3,044円2,553円△CTC回線au/UQモバイル
@TCOMヒカリ4,142円2,712円◎NTT回線au/UQモバイル/LIBMO
So-net光プラス4,201円2,991円◎NTT回線au/UQモバイル
ビッグローブ光4,338円3,268円◎NTT回線au/UQモバイル
OCN光6,310円4,594円◎NTT回線OCNモバイルONE
ぷらら光5,830円4,648円◎NTT回線-
eo光4,561円4,080円△オプテージ回線au/UQモバイル
@nifty光4,844円3,538円◎NTT回線au/UQモバイル
DTI光5,081円3,703円◎NTT回線au
Asahinet光4,888円3,808円◎NTT回線au
楽天ひかり5,896円4,708円◎NTT回線-
メガエッグ4,524円3,635円△エネコム回線au/UQモバイル
BBIQ4,202円4,876円△QTnet回線au/UQモバイル
J:COMネット4,590円3,476円◯J:COM回線au/UQモバイル
IIJmioひかり4,826円3,726円◎NTT回線 IIJmio
エキサイト光5,243円4,367円◎NTT回線-
exiteMEC光4,868円3,777円◎NTT回線-
SIS光5,678円4,478円◎NTT回線-
ビック光4,826円3,726円◎NTT回線BIC SIM/IIJmio
hi-hoひかり5,748円4,400円◎NTT回線hi-hoLTE(D)
ピカラ光3,702円2,543円△STnet回線au/UQモバイル
フレッツ光6,992円5,639円◎NTT回線-
  • 契約満期まで利用する場合の(総費用-キャッシュバック)÷利用月。契約期間がないものは一戸建て3年、マンション2年利用する場合を想定。
  • 一戸建てタイプは下り1Gbps未満のプランは対象外。
  • マンションの設備や大きさで料金が変わり、選べないものは、最も高いプラン(auひかりのミニギガは除く)。選べる場合、下り100Mbps未満のプランは対象外。
  • 回線種別:◎多くのエリア、物件で使えるNTT回線/◯一部のエリア、物件で使える独自回線/△地域限定の独自回線
  • フレッツ光の料金は、東日本でプロバイダに「ビッグローブ」を選んだ場合のもの。

安い光回線のおすすめは「GMO光アクセス」

以上のように比較すると、選ぶべきなのはGMO光アクセスです。

gmo光アクセス

GMO光アクセスは、上場企業「GMOインターネット」がNTTの回線を使って提供する光回線です。

多くのエリア・マンションで利用可能で、下記のキャンペーンを行っているため、戸建て・マンションどちらも料金が安いです。

  • 全員に30,000円キャッシュバック(乗り換えだと40,000円)
  • 新規工事費が実質無料

オプションなしで高額キャッシュバックが受け取れるため、申し込みは以下の公式キャンペーンページから行いましょう。

「GMO光アクセス」公式ページ

https://gmobb.jp/lp/gmohikari/

※ページによってキャッシュバックが減ったり、月額が上がることがあるため、必ず上記ページから申し込みをしましょう。

最大の強みは月額の安さ

キャッシュバックなどキャンペーンも優れていますが、GMO光アクセスは、シンプルに月額が他社より安い強みがあります。

同じNTT回線を使った他社と月額を比べると以下の通りで、戸建て・マンション共にかなり安いです。

月額
一戸建てマンション
GMO光アクセス4,818円3,773円
ドコモ光5,720円4,400円
ソフトバンク光5,720円4,180円
楽天ひかり
5,280円4,180円
So-net光プラス6,138円4,928円
ビッグローブ光5,478円4,378円

中には40,000~50,000円と、より高いキャッシュバックがもらえる回線もあります。

しかし、この比較を踏まえると、長く使うには、毎月の料金が安いGMO光アクセスの方が確実にお得になります。

これらは全て同じNTT回線を使うため、どれを選んでも速度など回線品質は大きく変わりません。

一部の人は、さらに料金を削れる可能性あり

下記の光回線は、使えるエリアや建物が限られますが、GMO光アクセスより安く使えます。

  • auひかり
  • NURO光
  • コミュファ光(東海、長野限定)

いずれもNTT回線を使うGMO光アクセスとは違い、使えるエリアかなり限られています。

auひかり・NURO光は比較的対象エリアが広いですが、エリア内でも、マンションだとNTT回線と比べて対応物件は少ないです。

実際以下のように、人口が多い街でも使えない物件の方が多い状態です。

住所対応マンション数
auひかりNURO光NTT回線の光回線
東京都中央区八丁堀12件3件336件
東京都豊島区駒込49件20件371件
東京都中央区日本橋馬喰町5件5件83件
東京都品川区大崎28件30件374件
大阪府大阪市北区中津36件17件170件
大阪府大阪市北区天神橋42件18件380件
福岡県福岡市博多区博多駅南99件35件366件
北海道札幌市中央区南六条西48件6件410件
愛知県名古屋市中区栄86件24件298件
  • それぞれのサービスの対応物件検索サイトで確認できたマンション数
  • NURO光はマンションプランが利用可能なマンション数(それ以外のマンションは戸建てプランで対応)

そのため、申し込みをしても使えないことがあります。

使えない場合は、申し込み時に教えてもらえ、その場合費用は一切かからないので、この確認の手間が嫌でない方は、これらの回線を使いましょう。

光回線は、工事を終えるまでは契約にならず、申し込みをして使えない場合も、費用は全くかかりません。

戸建ての場合:まずは「コミュファ光」を検討する

戸建てだと、コミュファ光(https://cmf-hikari.net)が、極めて安くなります。

ただ、コミュファ光は「静岡、愛知、岐阜、三重、長野」の5県でしか使えないため、該当の方のみ検討しましょう。

その他の方は、次に安い以下の回線に申し込み、使えるか確認してみましょう。

これらの対応エリアは、以下の通りです。

対応エリア
auひかり(戸建てプラン)北海道東北(青森、秋田、岩手、山形、宮城、福島)、関東(東京・神奈川・埼玉・千葉・群馬・栃木・茨城)、中部(富山、石川、福井、新潟、長野、山梨)、中国(山口、島根、鳥取、広島、岡山)、四国(愛媛、香川、高知、徳島)、九州(佐賀、福岡、大分、長崎、熊本、宮崎、鹿児島)
NURO光北海道関東(東京・神奈川・埼玉・千葉・群馬・栃木・茨城)、中部(愛知・静岡・岐阜・三重)、関西(大阪・京都・兵庫・滋賀・奈良)、中国(広島・岡山)、九州(福岡・佐賀)

マンションの場合:まずは「auひかり」が使えるか試す

マンションの場合、料金が最安のauひかり(https://gmobb.jp/lp/auhikari_cashback/)を使うべきです。

一方、auひかりはマンションの設備などによって10以上のタイプに分かれ、料金が変わりますが、「ミニギガ」タイプだけ、GMO光アクセスより高くなります。

よって、以下のページでエリア検索し、自分の住む物件が「ミニギガ」と表示された方には、対応していてもauひかりはおすすめはできません。

そして、auひかりが使えなかった方は、次に安くなる以下の回線を検討しましょう。

対応エリア
NURO光北海道関東(東京・神奈川・埼玉・千葉・群馬・栃木・茨城)、中部(愛知・静岡・岐阜・三重)、関西(大阪・京都・兵庫・滋賀・奈良)、中国(広島・岡山)、九州(福岡・佐賀)
コミュファ光静岡・愛知・岐阜・三重・長野

いずれも対象のエリアや物件が限られるため、以下のページから申し込み、自分のマンションで使えるか判定してみましょう。

・NURO光:https://www.nuro.jp/formansion/pr/
・コミュファ光:https://cmf-hikari.net
※公式の「集合住宅検索」から対応物件かの確認も可能

マンションの場合、物件に設備がなくても、「戸建てプランなら使える」と案内される場合があります。

しかし、戸建てプランは割高で、GMO光アクセスより高くなるためおすすめしません。

「スマホに合わせて選ぶ」は古い!

また、2020年まで光回線はスマートホンとセット割することで大幅に値引きを受けられたため、スマホに合わせて選ぶべきでしたが、今は違います。

2021年にサービスが開始された、下記の大手キャリア格安プランは、光回線とセットにしても割引は受けられません。

  • ahamo(ドコモの格安プラン)
  • povo(auの格安プラン)
  • LINEMO(ソフトバンクの格安プラン)

上記の格安プランが出たことで、光回線はセット割りではなく、「単体で安いものを選ぶ」ことがベストになりました。

今はソフトバンク(格安ではないプラン)を使っている方も、使い続ける前提でソフトバンク光を選んでしまうと危険です。

スマホだけ安いプラン(LINEMOなど)に変えると、セット割が消え、高い光回線のプランだけが残ることになるためです。

そのため、「あと2~3年は今のスマホから切り替えは考えていない」という方以外はスマホと切り離して考えるべきです。

どうしてもスマホとセットで選びたい場合

大手キャリアの今までの高いプランを3年は使い続ける、という方のみ下記のようにスマホとセット割りができる回線を選びましょう。

スマホ1台あたり500~1000円安くなるため、大手の高いスマホのプランの負担も減らせます。

-スマホの方は左右にスクロールが可能です-

使っているスマホセット割の推奨回線
ドコモ・ドコモ光(https://gmobb.jp/lp/docomohikari_gentei/)一択
au・使えるならauひかり(https://gmobb.jp/lp/auhikari_cashback/)、コミュファ光(https://cmf-hikari.net
・上記が使えない場合は、@TCOMヒカリ(https://www.t-com.ne.jp/promo/tcomhikari/)を選ぶ
ソフトバンク・使えるならNURO光(https://www.nuro.jp/
・NURO光が使えない場合はソフトバンク光(https://gmobb.jp/lp/softbankhikari/

まとめ:選ぶべき光回線

ここまでをまとめると、選ぶべき光回線はGMO光アクセス(https://gmobb.jp/lp/gmohikari/)で、安く、広いエリアのたくさんの物件で使うことができます。

また、下記の場合は別の光回線を選ぶことで、より安く使える可能性があります。

①一手間かけて安くしたい方

下記の光回線を使うべきです。申し込めば対象エリアかどうか教えてもらえ、対象外であれば料金はかかりません。

②大手のスマホから乗り換える予定がない方

大手の高いプランを使い続ける方のみ、以下のセット割りができる回線を選んでいきましょう。

-スマホの方は左右にスクロールが可能です-

使っているスマホセット割の推奨回線
ドコモ・ドコモ光(https://gmobb.jp/lp/docomohikari_gentei/)一択
au・使えるならauひかり(https://gmobb.jp/lp/auhikari_cashback/)、コミュファ光(https://cmf-hikari.net
・上記が使えない場合は、@TCOMヒカリ(https://www.t-com.ne.jp/promo/tcomhikari/)を選ぶ
ソフトバンク・使えるならNURO光(https://www.nuro.jp/
・NURO光が使えない場合はソフトバンク光(https://gmobb.jp/lp/softbankhikari/

申し込み時の注意点:

光回線には複数の申し込み窓口がありますが、窓口によって実質月額料金が変わることがほとんどです。

そのため、「4. おすすめ回線のベストな申し込み方とプロバイダ」で徹底的に申し込むべき窓口を比較しています。

3. 安さ以外に、光回線を選ぶ2つのポイント

光回線は実質料金が安いか以外に、下記の2つで選ぶようにしましょう。

  • 利用可能エリアや物件が多いかどうか
  • 運営元が大手企業か

料金重視の方は、「料金」に目が行きがちですが、上記も比較しないと使いやすい回線を選ぶことはできません。

この観点を踏まえ、GMO光アクセス(https://gmobb.jp/lp/gmohikari/)がおすすめという結論になりました。

3-1. 利用可能エリアや物件が多いかどうか

光回線は一部、ほとんどのエリア・物件で使えない回線があります。

今使えても、引越したら使えなくなった、ということのないよう、広いエリア・物件で使える回線を選ぶべきです。

下記の光回線は月額料金が安いものの、一部エリア・物件しか対応していないため、利用には注意しましょう。

×対応不可エリア
auひかり×静岡、愛知、岐阜、三重、大阪、京都、兵庫、和歌山、奈良、滋賀、沖縄
※戸建ての場合。マンションは上記でも使える可能性があるが、対応物件が少ない
NURO光×青森、秋田、岩手、宮城、山形、福島、新潟、富山、山梨、長野、石川、福井、和歌山、鳥取、島根、山口、愛媛、香川、徳島、高知、大分、宮崎、熊本、鹿児島、長崎、沖縄
コミュファ光×「静岡、愛知、岐阜、三重、長野」以外

エリアが対応していても、先ほど比較した通り、アパートやマンションには設備が入っていないことも多く、使えない可能性が高いです。

NTT回線なら、全国どこでも

一方、利用回線の評価が「◎」のNTT回線を使う光回線は、全エリアでNTTの回線を借りているので、全国ほとんどの建物で使えます。

回線品質に関しても、NTTの光回線である、「フレッツ光」と同じ回線をそのままレンタルしているので、どれを選んでもエリアや回線品質に問題はありません。

ntt回線

そして、対応しているマンションも多く、「インターネット設備あり」と表示されているマンションのほとんどで使えると考えておきましょう。

次の乗り換え時にメリットも

例えば今回GMO光アクセスを契約し、しばらく使ったあとに別のNTT回線を使う光回線に乗り換える場合、工事をせずにそのまま切り替えられます。

回線をそのまま使うので費用も少なく、安く乗り換えられます。auひかりやNURO光は工事をしないと他の回線に乗り換えができないのもデメリットです。

3-2. 運営元が大手企業か

光回線を出している会社は500社以上ありますが、冒頭の比較表で出したのは下記の大手企業です。

  • プロバイダとして有名な会社
  • スマホ会社
  • 電力会社のグループ会社
  • その他有名なサービスを提供する会社

昔は大手の回線ばかりでしたが、今はNTTがいろいろな会社に光回線を貸し出しているので、設立すぐのベンチャー企業も光回線を出しています。

NTTの回線を使っていて回線品質に問題はありませんが、有名でない業者の中には下記のように悪質な対応をしてくるものもあります。

  • サポート電話をしたのに通じない
  • 頼んでいない余計なオプションを付けられる
  • 説明と実際の料金が違う

そのため、こういった失敗をしないためにも、冒頭の表に出てきたような大手の回線を選びましょう。

ここまでを踏まえ、GMO光アクセス(https://gmobb.jp/lp/gmohikari/)は、下記の点で特に優れた光回線と言えます。

  • 実際に支払う金額が安い(NTT回線で最安)
  • NTT回線を使っていて、多くの建物・エリアで使える
  • 設立30年以上の大手企業が運営している

4. おすすめ回線のベストな申し込み方とプロバイダ

以上のように、安い光回線のおすすめはGMO光アクセス(https://gmobb.jp/lp/gmohikari/)です。

上記も含めた光回線は、申し込み窓口やプロバイダが複数あるのが基本で、選び方次第では同じ回線を使っても月額料金が高くなることもあります。

プロバイダとは?

プロバイダとは、光回線をインターネットにつなげてくれるサービスで、必ず光回線とセットで契約しなければいけません。

プロバイダがないと光回線はただのケーブルで、プロバイダのおかげで世界中のサービスにつながることができます。

プロバイダはセットになっているプランも多いですが、一部の光回線ではプロバイダの選択が必要で、料金に差がつくことがあります。

このプロバイダを選べる光回線ではどれを選ぶべきかも解説します。

では、これまでおすすめとして取り上げた光回線について、以下の流れで申し込み窓口やプロバイダを比較・紹介していきます。

申し込む回線が決まった方は、上記を確認し、ベストな窓口・プロバイダを選びましょう。

4-1. GMO光アクセスのおすすめ窓口は?

GMO光アクセスはプロバイダがセットの光回線で、プロバイダは選ぶことができず「GMOとくとくBB」一択です。

申し込みは公式(https://gmobb.jp/lp/gmohikari/)でのみ受け付けていて、以下のキャンペーンを受けることができます。

  • 全員に30,000円キャッシュバック(乗り換えだと40,000円)
  • 新規工事費が実質無料

ただ、ページによってキャッシュバックが減ったり、月額が上がる場合があるため注意が必要です。

申し込みは、必ず以下の公式キャンペーンページから行いましょう。

「GMO光アクセス」公式ページ

https://gmobb.jp/lp/gmohikari/

4-2. auひかりのおすすめのプロバイダ・窓口は?

auひかりは、プロバイダであるGMOとくとくBB(https://gmobb.jp/lp/auhikari_cashback/)から申し込みをしましょう。

なぜなら、以下の通り、最高額の82,000円のキャッシュバックがもらえて、戸建て、マンション共に料金が全窓口で最安になるからです。

-スマホの方は左右にスクロールが可能です-

窓口窓口限定キャンペーン実質月額料金
(ネット+電話)
戸建てマンション
GMOとくとくBB(キャッシュバック)82,000円キャッシュバック 、光電話が23~35ヶ月無料 、Wi-Fiルータープレゼント3,173円328~
1,066円
BIGLOBE戸建て76,000円、マンション62,000円キャッシュバック、戸建てのみ光電話35ヶ月無料3,901円1,792~
2,532円
So-net(キャッシュバック)
70,000円キャッシュバック、戸建てのみ光電話が35ヶ月無料4,041円1,355~
2,093円
So-net(月額割引)最初の2~3年月額割引、工事費の一部キャッシュバック、戸建てのみ光電話が最大35ヶ月無料4,247円2,672~
3,414円
DTI38,000円キャッシュバック 4,915円2,688~
3,426円
@nifty30,000円キャッシュバック、戸建てのみ光電話35ヶ月無料5,137円3,022~
3,760円
@TCOM40,000円キャッシュバック 4,850円2,605~
3,343円
au one netau PAYで10,000円還元5,864円3,855~
4,593円
Asahi net20,000~30,000円相当月額割引、戸建てのみ光電話30ヶ月無料6,133円3,870~
4,608円
フルコミット63,000円キャッシュバック (auセット割必須)4,392円1,752~
2,492円
NEXT67,000円キャッシュバック(スマホセット割で+10,000円)4,125円1,592~
2,332円
NNコミュニケーションズ62,000円キャッシュバック(スマホセット割で+10,000円)4,264円1,792~
2,532円
2560,000円(マンション50,000円)キャッシュバック4,475円2,272~
3,012円
アイネットサポート46,000キャッシュバック4,864円2,705~
3,445円
グローバルキャスト45,000円キャッシュバック (指定オプション、光電話、auでんき加入が条件)5,087円4,322~
5,060円
  • 戸建ては3年、マンションは2年の契約満期まで利用する場合の総費用÷利用月。
  • 契約期間がない場合、あっても1年未満の場合は戸建て36ヶ月、マンション24ヶ月利用時の料金を算出。
  • 同じ窓口で特典が複数から選べる場合はそれぞれの料金を算出。
  • マンションの料金は、割高なミニギガタイプを除く。

82,000円の受け取りには光電話(固定電話サービス)の加入が必要ですが、料金は2~3年無料になるため、満額もらうためにも加入しておきましょう。

光電話の加入には、キャッシュバックが増える以外にも、以下の特典が使えるメリットがあります。

  • au、UQモバイルスマホのセット割
  • 工事費実質無料
  • 乗り換えの場合、他社の違約金最大30,000円還元

特に、スマホのセット割がしたい人は、他の窓口だと光電話は月550円の有料になってしまうため、必ずGMOとくとくBBを選んでおきましょう。

また、高性能なWiFiルーターのプレゼントもあるため、ルーターを自分で用意するのが面倒という人にもおすすめです。

GMOとくとくBB「auひかり」申し込みページ

https://gmobb.jp/lp/auhikari_cashback/

申し込み窓口ごとにキャンペーン内容が変わるので、必ず上記ページから申し込みましょう。

auのホームページへの直接の申し込みはどうなの?

直接の申し込みはおすすめしません。

理由は、「au one net」のキャンペーンスペックとなり、割高になるからです。

また、au本体で行う下記のキャンペーンは、上記のプロバイダ・代理店経由で申し込んでも受けられます。

  • au、UQモバイルスマホのセット割
  • 乗り換えの場合、他社の違約金最大30,000円還元

auに直接申し込むとキャッシュバック金額が少ない分、損します。

4-3. コミュファ光のおすすめ窓口、プロバイダは?

コミュファ光では、以下2タイプのプランがあり、それぞれ料金が変わりますが、必ず一体型を選びましょう。

  • プロバイダがコミュファ(一体型)
  • プロバイダが複数から選べる(セレクト型)

一体型の方がシンプルに月額が安く、キャッシュバックなどの特典が充実した窓口も多いのでおすすめです。

 月額(ネットのみ)
一戸建てマンション
一体型5,170円4,070円
セレクト型5,830円
(So-net)
4,290円
(So-net)
5,830円
(ビッグローブ)
4,290円
(ビッグローブ)
5,786円
(@nifty)
4,686円
(@nifty)
  • 最大速度1ギガのプランで使った場合

戸建てのみ:公式特典は「1年間980円」を選ぶ

コミュファ光では、戸建て限定で以下から一つ公式特典が選べるようになっています。

公式特典還元額合計
1年間月額980円50,280円
45,000円還元45,000円
1年間割引26,280円
他社の違約金を全額還元他社の違約金による
  • 還元額は1ギガプランで使った場合

中でも還元額が最も大きくなるため、「1年間月額980円」の特典を選びましょう。

これを使うと、次で紹介する申し込み窓口限定のキャッシュバックが減ります。

しかし、トータルの還元額は満額もらった場合より大きくなるため、戸建ての方は必ずこの特典を選びましょう。

申し込みは代理店の「NEXT」からするのがベスト

コミュファ光は、最高額のキャッシュバックが受け取れて、運営実績もある代理店のNEXT(https://cmf-hikari.net)から申し込みをしましょう。

コミュファ光では以下の公式キャンペーンをやっていますが、これらはどこから申し込んでも受けられます。

  • 光割引キャンペーン(1年間の月額割引)
  • 1年間月額980円、45,000円還元(戸建てのみ)
  • 事務手数料、光電話や光テレビの工事費が無料
  • 他社からの乗り換えで違約金などを全額還元

ただ、もらえるキャッシュバックが窓口によって以下のように変わります。

窓口キャッシュバック(窓口限定)受け取り時期
NEXT戸建て5,000円、マンション20,000円最短2ヶ月
アウンカンパニー戸建て5,000円、マンション20,000円最短2ヶ月
ビッグローブ一律5,000円(セレクト型でプロバイダをビッグローブにした場合)約12ヶ月後
オープンプラットなし-
  • ビッグローブ以外のキャッシュバックはプロバイダ一体型での申し込みが条件
  • 戸建ての場合、公式の「1年980円」、「45,000円還元」特典を使わない場合、上の2社はキャッシュバック20,000円

金額が高いのは上の2社ですが、いずれも条件が変わらず、受け取り方法も電話で口座情報を伝えるだけと共通しています。

2社の運営実績を比べると以下の通りで、NEXTの方が取扱商品が多く、運営歴も長いです。

 運営取扱商品
NEXT2008年~フレッツ光、モンスターモバイル、ソフトバンク光、ソフトバンクエアー、auひかり、ビッグローブ光、So-net光プラス、ocn光、@nifty光、コミュファ光、ピカラ光
アウンカンパニー2015年~ソフトバンク光、ビッグローブ光、@nifty光、コミュファ光

NEXTは、販売している商品の顧客対応などを評価され、ソフトバンクやKDDIから感謝状も送られている優良代理店です。

そのため、コミュファ光は、NEXTからの申し込みをおすすめします。

NEXT「コミュファ光」申し込みページ

https://cmf-hikari.net

4-4. NURO光のおすすめ窓口は?

NURO光はプロバイダがセットの光回線で、プロバイダを選ぶことはできず、「So-net」一択です。

申し込み窓口は、家のタイプごとにそれぞれ以下を選びましょう。

NURO光の最もスタンダードな3年契約のプランは、公式ページで申し込みを受け付けています。

ただ、同じ公式でも特典や申し込みページが複数あるため、それぞれベストな窓口を紹介していきます。

ソフトバンクスマホのセット割には、固定電話サービスの「NUROでんわ」への加入が必須なため、割引したい方はセットで申し込みをしましょう。

NUROでんわは、通話料に加えて、北海道・関東は550円、その他のエリアは330円の基本料が毎月かかります。

戸建て:NURO光公式の「1年間980円特典」での申し込みがベスト

NURO光は戸建ての場合、申し込み特典を以下から選べますが、「1年間980円(https://www.nuro.jp/lp/980/)」が最もおすすめです。

選べる特典還元額
(安くなる金額の合計)
1年間980円
3年契約のプラン限定
50,640円
2年間3,590円
2年契約のプラン限定
50,640円
45,000円キャッシュバック45,000円
43,000円キャッシュバック43,000円
  • どの特典も「工事費実質無料」、「乗り換えで他社違約金最大20,000円キャッシュバック」は重ねて適用

「1年間980円」特典は、ネットのみの申し込みの場合、還元額が特に大きくなります。

「2年間月額3,590円」も還元額は同じですが、2年契約のプランでの申し込みが必要で、割引が終わった後の月額が以下のように高くなるためおすすめできません。

  • NURO光2ギガ(3年契約):5,200円
  • NURO光2ギガ(2年契約):5,700円

以下から申し込むと、ネットのみの新規申し込みの場合、最も安く使うことができます。

NURO光公式「1年間980円特典」

https://www.nuro.jp/lp/980/

マンション:「NURO光 for マンション」公式からの申し込み一択

マンションプランは、「NURO光 for マンション公式(https://www.nuro.jp/formansion/pr/)」から申し込みをしましょう。

マンションプランの公式特典は、25,000円のキャッシュバックがもらえて、工事費が無料になる一つだけです。

特典が選べる「NURO光」の公式ページからも、申し込みができますが、自動的に戸建てと同じ料金が適用され、割高になります。

そのため、マンションの方は必ず以下のページから、申し込みに進みましょう。

「NURO光 for マンション」公式

https://www.nuro.jp/formansion/pr/

※マンションに設備がないと、NURO光(戸建プラン)に申し込むように表示が出ますが、割高になるためおすすめしません。

4-5. ドコモ光のおすすめのプロバイダ・窓口は?

ドコモ光は、プロバイダのGMOとくとくBB(https://gmobb.jp/lp/docomohikari_gentei/)から申し込みをしましょう。

ドコモ光の窓口は、ドコモショップ・プロバイダ・ネットの代理店などの28社から選べ、それぞれ下記が変わります。

  • 独自のキャッシュバックを行っているか
  • キャッシュバックがある場合、オプション加入などの条件はあるか
  • 月額料金が安い「タイプA」と、220円高い「タイプB」2つのプランどちらで使えるか

28社中、独自のキャッシュバックを行なっているのは下記の7社です。

-スマホの方は左右にスクロールが可能です-

 独自のキャッシュバック月額料金
金額オプション加入
GMOとくとくBB35,000円◯不要◯タイプA
オンラインコンシェルジュ30,000円◯不要◯タイプA/B選べる
@nifty20,000円◯不要◯タイプA
Wiz20,000円◯不要◯タイプA/B選べる
ネットナビ20,000円×加入必須◯タイプA/B選べる
NNコミュニケーションズ20,000円◯不要◯タイプA/B選べる
ディーナビ10,000円◯不要◯タイプA/B選べる
参考:ドコモ公式dポイント20,000円分◯不要◯タイプA/B選べる
参考:ドコモショップdポイント10,000円分◯不要◯タイプA/B選べる
  • ドコモ以外のスマホユーザーは、ドコモショップでのみ申し込み可能。
  • キャッシュバックは「ドコモ光1ギガ」で使った場合。GMOとくとくBB、オンラインコンシェルジュは「ドコモ光10ギガ」だと10,000円増額。

シンプルにもらえるキャッシュバックが最も大きく、以下の点でも優れたGMOとくとくBBがおすすめです。

  • キャッシュバックにオプション加入の条件がない
  • 月額が安いタイプAのプランが選べる

GMOとくとくBBでは、キャッシュバックに加えて、以下の特典も受けることができます。

  • 他社からの乗り換えの場合、15,000円追加でキャッシュバック
  • Wi-Fiルーターレンタル無料
  • 工事費無料
  • dポイント2,000円分プレゼント

GMOとくとくBB「ドコモ光」申し込みページ

https://gmobb.jp/lp/docomohikari_gentei/

※ページによってキャッシュバックが減ることがあるため、必ず上記の限定キャンペーンページから申し込みましょう。

公式やドコモショップからの申し込みはどうなの?

もらえる特典が減ってしまうため、おすすめしません。

公式やショップからの申し込みだとdポイントがもらえますが、金額はGMOとくとくBBのキャッシュバックの半分以下と少ないです。

高額のキャッシュバックを受けられない分損なので、必ずGMOとくとくBBから申し込みを行いましょう。

4-6. @TCOMヒカリのおすすめ窓口は?

@TCOMヒカリはプロバイダがセットの光回線で、プロバイダは選ぶことができず「@TCOM」一択です。

ネットの申し込み窓口は、以下二つがありますが、公式(https://www.t-com.ne.jp/promo/tcomhikari/)から申し込みをしましょう。

  • @TCOMヒカリ公式
  • ブロードバンドナビ(代理店)

なぜなら以下の通り、公式の方がキャンペーンによる還元額が大きくなるからです。

-スマホの方は左右にスクロールが可能です-

 実施中のキャンペーン還元額
(安くなる金額の合計)
@TCOMヒカリ公式・50,000円分のTLCポイント(または現金40,000円)プレゼント
・新規工事費無料
戸建て:69,800円
マンション:66,500円
ブロードバンドナビ・戸建て35,000円、マンション33,000円キャッシュバック
・1年間月額割引
・新規工事費無料
戸建て:60,080円
マンション:53,460円
  • キャッシュバックはオプション加入なしでもらえる金額

TLCポイントは、運営元のTOKAIのポイントサービスで、毎月の料金にあてられるほか、以下のような他のポイントに交換が可能です。

  • waonポイント
  • Amazonギフト券
  • nanacoポイント

@TCOMヒカリ公式ページ
https://www.t-com.ne.jp/promo/tcomhikari

4-7. ソフトバンク光のおすすめ窓口は?

ソフトバンク光はプロバイダがセットの光回線で、プロバイダを選ぶことはできず、「Yahoo!BB」一択です。

申し込み窓口は複数ありますが、特典が最も充実したGMOとくとくBB(https://gmobb.jp/lp/softbankhikari/)を選びましょう。

以下のように、ソフトバンク光は窓口によってキャッシュバックや工事費などが変わります。

-スマホの方は左右にスクロールが可能です-

 窓口限定のキャンペーン(新規申込)還元額
(安くなる金額の合計)
GMOとくとくBB40,000円(工事費無料にすると33,000円)キャッシュバック、工事費実質無料、高性能Wi-Fiルータープレゼント59,400円
エヌズカンパニー40,000円(工事費無料にすると33,000円)キャッシュバック、工事費実質無料59,400円
NEXT37,000円(工事費無料にすると30,000円)キャッシュバック、工事費実質無料56,400円
アウンカンパニー35,000円(工事費無料にすると28,000円)キャッシュバック、工事費実質無料54,400円
エフプレイン
36,000円キャッシュバック36,000円
フェイサム36,000円キャッシュバック36,000円
ソフトバンク光公式工事費実質無料26,400円
LifeBank25,200円キャッシュバック25,200円
STORY25,200円キャッシュバック25,200円
Yahoo!BB35,000円キャッシュバック25,000円
ブロードバンドナビ25,000円キャッシュバック25,000円
  • キャッシュバックは、全てオプション加入なしでもらえる金額
  • 無料になる工事費は、最大の26,400円で計算

還元額が最も大きいだけでなく、Wi-Fiルーターも無料でもらえるGMOとくとくBBの特典が最も優れています。

GMOとくとくBBのキャッシュバックは、以下の点で受け取り手続きも簡単なのでおすすめです。

  • 申し込み後に来るメールに、口座情報を入れるだけで申請完了
  • 開通から2ヶ月で振り込み

エヌズカンパニーも還元額は変わりませんが、Wi-Fiルーターの無料プレゼントがないため注意しましょう。

GMOとくとくBB「ソフトバンク光」

https://gmobb.jp/lp/softbankhikari/

Wi-Fiルーターは「中継機」としても使える

ソフトバンク光では、スマホのセット割をする場合、公式から「光BBユニット」という以下のWi-Fiルーターをレンタルすることになります。

光bbユニット

引用:ソフトバンク

これだけでもWi-Fiは使えますが、中継機としてもう一台置くことで、家の中のWi-Fiの電波を強くすることができます。

中継機

引用:BUFFALO

そのため、セット割で使う方も、GMOとくとくBB(https://gmobb.jp/lp/softbankhikari/)で高性能のWi-Fiルーターはもらっておくことをおすすめします。

転用、事業者変更なら「Yahoo!BB」からの申し込みがおすすめ

転用、事業者変更とは、すでにNTTの光回線(フレッツ光や、ドコモ光など)を使っていて、その回線をソフトバンク光に切り替えることを言います。

この場合、窓口限定のキャンペーン内容はどこも悪くなりますが、Yahoo!BB(https://bbpromo.yahoo.co.jp/softbank-hikari/)のみキャッシュバックが高額になります。

 窓口限定のキャッシュバック
(転用、事業者変更)
Yahoo!BB35,000円
GMOとくとくBB17,500円
NEXT、アウンカンパニー、エヌズカンパニー、ブロードバンドナビ、NNコミュニケーションズ、アイネットサポート15,000円

そのため、転用、事業者変更をする方は、Yahoo!BBからの申し込みをおすすめします。

Yahoo!BB「ソフトバンク光」申込ページ

https://bbpromo.yahoo.co.jp/softbank-hikari/

ソフトバンクへの直接の申し込みはどうなの?

直接の申し込みはおすすめしません。

理由は、ソフトバンク本体のキャンペーンしか受けられないからです。

ソフトバンク本体では以下のキャンペーンを実施していますが、先ほど比較した窓口経由で申し込んでも、 これらのキャンペーンを受けられます。

  • 他社からの乗り換えの場合、工事費実質無料
  • 他社の違約金・撤去工事費を最大10万円キャッシュバック
  • 開通までモバイルWi-Fiレンタル

高額のキャッシュバックを受けられない分、損なので、必ず上記の窓口経由で申し込みを行いましょう。

5. 光回線の申し込み〜利用開始までの全手順

GMO光アクセスのような光回線は、下記の手順で使えるようになります。

  1. インターネットから申し込み
  2. 確認の電話・工事調整
  3. 工事立ち合い(ここまでキャンセル料はかからない)
  4. 回線の設定

それぞれ1つずつ手順を解説していきます。③の工事立ち会いをして、回線が使える状態になるまではキャンセル料はかからないので安心してください。

5-1. インターネットから申し込み

まずは、このページで紹介してきた、下記の最良の窓口から申し込みを行います。

工事までキャンセル料はかかりませんし、希望日に工事の予約を取るためにも、早めに連絡しておきましょう。

5-2. 確認の電話・工事調整

申し込みをすると、申し込み窓口から電話をもらえます。

申し込み内容(プランや住所)の確認をした上で、光回線の工事日の調整をします。プランやキャンペーンなど不安なことは確認し、ここで断っても全く問題ありません。

また、工事日は下記の日にちになる可能性が高いです。

  • 通常期:2週間~1ヶ月後
  • 繁忙期(3月4月):1~2ヶ月後

急いでいる場合は最大限調整してくれるので、相談しましょう。

また、プロバイダなどから郵送物が届きますが、ネットを繋げるために重要な情報が書かれていることがあるので、必ず保管しておきましょう。

GMO光アクセスのみ、申し込み時にWEBで工事日の希望が出せるようになっていて、電話での日程調整はありません。

5-3. 工事立ち合い

光回線を使うための工事がありますので、決められた日時に家にいて立ち合います。

一戸建ての場合、電柱からあなたの家に光の線を引き込む内容の工事ですが、電話線の時代から、よくある工事で、半日かからず終わります。

光回線の引き込み工事

マンションの場合は、既に光回線の装置がある物件がほとんどで、場合によっては工事なしで送られてくる装置をつなぐだけで回線が使えます。

工事立ち合いが必要か、どんな工事になるかは申し込み後の電話で教えてくれ、それを聞いて断ってもキャンセル料はかかりません。

5-4. 回線の設定

工事終了後、パソコンやスマートホンを使ってインターネットの設定が必要です。

パソコンやスマートホンをつなぎ、プロバイダから郵送で受け取った接続 ID・パスワードを入力するのが大きな流れです。

各社簡単にするための道具や詳しいマニュアルを出していますので、それを利用しましょう。推奨回線の設定方法は以下から確認できます。

GMO光アクセスauひかり
コミュファ光NURO光
ドコモ光@TCOMヒカリ
ソフトバンク光 

また、上記以外の回線に関してもホームページで詳しい手順を紹介しています。「光回線名 設定」で検索すれば確認できます。

以上の手順が終われば、インターネットを使えるようになります。

モバイル回線はもう少し手軽に使える!

上記は、光回線を使うまでの手順です。モバイル回線を選ぶ場合は工事不要ですから、下記の2つの手順で使えるようになります。

  1. インターネットで申し込みを行う
  2. 宅配便で来た機器を設定する

6. 工事不要ならモバイル回線!安く使えるおすすめは?

以下のような理由で、工事が必要な光回線が使えない人もいるかと思います。

  • 光回線が使えない物件に住んでいる
  • どうしても工事ができない、待てない事情がある

そんな方は、モバイル回線を検討してもいいですが、モバイル回線は選び方によって使える量や、価格が大きく変わるので、注意して選ぶ必要があります。

この章では、選び方や実際に選ぶべきモバイル回線を紹介します。

6-1. 外でも使える「ポケットWi-Fi」を選ぶ

まず、モバイル回線には、持ち運べる「ポケットWiFi」と、持ち運びはできない「ホームルーター」の2つがありますが、「ポケットWi-Fi」を選びましょう。

ポケットWi-Fiホームルーター
x11l12
価格3,000~4,500円/月
データ容量使いすぎると速度制限がかかる
使える場所◯家でも外でも×家の中だけ
工事不要

データ容量や価格には差がほぼなく、家でしか使えない「ホームルーター」を選ぶのはもったいないです。

家でも外でもインターネットを使える、「ポケットWi-Fi」を選んだ方が、さまざまな使い方ができ便利です。

ポケットWi-Fiを選べば、家はもちろん、カフェや公園でもインターネットができます。

たくさんの場所で使える

ホームルーターにメリットはないの?

しいていうと、同時接続台数(一度につなげられる端末の数)が、ポケットWi-Fiより多いというメリットがあります。

同時接続台数
ホームルーターWiMAX「L12」40台
ドコモ「HR01」65台
ポケットWi-FiWiMAX「X11」16台
Y!mobile「A102ZT」30台

ただ、ポケットWi-Fiも10台以上と十分な数つなげることができ、大したメリットとは言えません。

ホームルーターの最大通信速度はポケットWi-Fiと変わらず、端末が大きい分、特別速度が出やすいといったこともありません。

6-2. ポケットWi-Fiは「WiMAX」が最も優れている

ポケットWi-Fiは、以下の4つの理由で「WiMAX」が一番優れているので、ポケットWi-Fiの中であれば、WiMAXを選びましょう。

  • 回線の質:自社でアンテナを持っていて安定した通信ができる
  • データ容量:無制限で使えるプランがある
  • 端末スペック:5G対応で速度が出やすい
  • 実質月額料金:1ヶ月あたりの支払い金額が安い

全28社のポケットWi-Fiを比較した結果、下記のようにWiMAXが全ての面で優れているといえます。

-スマホの方は左右にスクロールが可能です-

 回線の質データ容量
(最大プラン)
端末スペック実質月額料金
WiMAX
自社アンテナ

実質無制限

高い
(5G対応)

4,144円
ドコモ
自社アンテナ

実質無制限

高い
(5G対応)
×
10,004円
au
自社アンテナ

実質無制限

高い
(5G対応)
×
5,934円
ソフトバンク
自社アンテナ

50GB

高い
(5G対応)
×
6.030円
Y!mobile
自社アンテナ

実質無制限

高い
(5G対応)
×
5,097円
楽天モバイル
自社アンテナ

実質無制限

低い

3,278円
mineo×
格安SIM

実質無制限

低い

2,447円
エキサイトモバイル×
格安SIM

実質無制限

低い

4,226円
QTモバイル×
格安SIM

30GB

低い

3,402円
イオンモバイル×
格安SIM

50GB

低い
×
6,621円
どこよりもWiFi×
格安SIM

月100GB

低い

3,432円
FUJI WiFi×
クラウドSIM

1日10GB

低い
×
5,155円
限界突破WiFi×
クラウドSIM

実質無制限

低い

4,400円
クイックWiFi×
クラウドSIM

100GB

低い

3,537円
Chat WiFi×
クラウドSIM

200GB

低い

4,986円
THE WiFi×
クラウドSIM

100GB

低い

3,501円
MUGEN WiFi×
クラウドSIM

100GB

低い

3,450円
クラウドWiFi×
クラウドSIM

100GB

低い

3,810円
ExWiFi×
クラウドSIM

100GB

低い

3,845円
ギガWiFi×
クラウドSIM

100GB

低い

2,822円
ゼウスWiFi×
クラウドSIM

100GB

低い

3,221円
AiR-WiFi×
クラウドSIM

100GB

低い

3,532円
それがだいじWiFi×
クラウドSIM

100GB

低い

3,399円
地球WiFi×
クラウドSIM

1日3GB

低い

3,221円
MONSTER MOBILE×
クラウドSIM

100GB

低い
◎ 
3,080円
縛りなしWiFi×
クラウドSIM

90GB

低い

4,788円
hi-ho lets WiFi×
クラウドSIM

1日7GB

低い

4,060円
ギガゴリWiFi×
クラウドSIM

200GB

低い
×
6,177円
  • 実質月額料金:キャッシュバックや割引の特典を使い、契約満期まで(期間がない場合は36ヶ月)使った場合の1月あたりの料金
  • 契約期間ありなしで選べる場合は、月額が安い契約期間ありのプランで使った場合
  • 端末+SIM、SIMのみで選べる場合は、端末+SIMの契約をした場合

ただ、WiMAXには申し込み窓口が複数あり、窓口によって支払う金額が3年間で3万円変わるので注意しましょう。

上記の詳しい比較の背景、詳細な評価までを知りたい方は「28社を徹底比較!おすすめのポケットWi-Fiと最安で契約する全手順」の記事を確認してください。

6-3. ベストな申し込み窓口は「GMOとくとくBB」

WiMAXは、申し込み窓口によってキャッシュバック金額や、月額料金に差がつきます。

WiMAXを最もお得に使うためには、GMOとくとくBB(https://gmobb.jp/)からの申し込みがベストです。

なぜなら、以下のように申し込み窓口全24社を比べると、最新機種が使える5Gプランの実質月額料金(1ヶ月あたりの支払い)が、最も安くなるからです。

-スマホの方は左右にスクロールが可能です-

申込み窓口実質月額料金
(5Gプラン)
契約満期キャッシュバック
(新規申し込み)
GMOとくとくBB4,144円なし28,000円
カシモ4,315円なし18,000円
ヨドバシカメラ4,738円なし-
DTI4,816円なし-
Broad4,858円26ヶ月5,000円
BIGLOBE4,883円なし-
J:COM4,976円なし-
ASAHI net4,982円なし-
BIC5,107円なし-
ビジョン5,182円25ヶ月10,000円
5G CONNECT5,372円なし-
スマモバ5,501円なし-
UQ5,565円なし-
YAMADA air mobile5,565円なし-
KT5,565円なし-
エディオン5,565円なし-
DIS mobile5,565円なし-
シンプルWiFi4,382円
(旧機種のみ)
なし-
EX4,698円
(旧機種のみ)
37ヶ月-
Tikiモバイル4,858円
(旧機種のみ)
なし-
Free Max4,892円
(旧機種のみ
なし-
hi-ho5,082円
(旧機種のみ)
25ヶ月-
So-net受付停止中なし-
ゼウス受付停止中37ヶ月21,780円
  • 実質月額料金:キャッシュバックや割引を適用し、契約満期まで(期間がないものは36ヶ月)使った場合の初期費用・端末代込みの平均月額
  • 2ヶ月以上契約更新月があるものは最短で解約した場合で計算
  • オプション加入がキャンペーンの条件の場合、最短解約の場合で計算
  • 端末は最新機種「X12」を使った場合

GMOとくとくBBは、上場企業「GMOインターネット」が提供するプロバイダで、下記の理由で、最もキャンペーン内容が優れています。

  • 店舗を持たず、人件費や場所代などのコストを抑え、その分還元してくれる
  • WiMAXをたくさん売ってもらったボーナスを利用者に還元してくれる

ポケットWi-Fiを選ぶ場合は、最も優れた「WiMAX」を最安の「GMOとくとくBB」で申し込みましょう。

GMOとくとくBB公式ページ:https://gmobb.jp/
申し込み窓口によってキャッシュバック金額が少なくなる、月額料金が高くなることがあるため、必ず上記の公式キャンペーンページから申し込みを行いましょう。

7. インターネットについてよくある質問

最後に、インターネット選びに関してよくある以下の質問に回答していきます。

  1. とにかく安いインターネットが知りたいです
  2. 一人暮らしで使うインターネットのおすすめは?

7-1. とにかく安いインターネットが知りたいです

タイプごとに、特に安いサービスをまとめると、以下の通りです。

 実質月額料金
光回線【戸建て】
3,044円(コミュファ光)
3,173円(auひかり)
3,851円(NURO光)
4,076円(GMO光アクセス)
【マンション】
1,066円(auひかり)
2,553円(コミュファ光)
2,071円(NURO光)
2,661円(GMO光アクセス)
モバイル回線
(ポケットWi-Fi)
2,447円(mineo)
2,822円(ギガWi-Fi)
3,221円(ゼウスWiFi)
モバイル回線
(ホームルーター)
3,680円(ソフトバンクエアー)
4,144円(WiMAX)

4,481円(ドコモ)
  • ギガWi-Fi、ゼウスWi-Fiのみ月100GBプラン、その他は全て無制限プランで使った場合

光回線は、戸建て・マンション共に、上記の中で唯一全国対応のGMO光アクセス(https://gmobb.jp/lp/gmohikari/)が最もおすすめです。

ポケットWi-Fiの上記3社は、以下のデメリットがあり、いずれも安いとはいえおすすめできません。

  • mineo:混雑に弱い格安SIMで速度が期待できない
  • ギガWi-Fi、ゼウスWi-Fi:過去に大規模な通信障害を起こしているクラウドSIM

ポケットWiFiを使うなら、回線の質が良い、大手の無制限プランが最安で使えるWiMAX(https://gmobb.jp/)一択です。

ホームルーターは、WiMAXが最安ですが、持ち運べない分ポケットWiFiに劣るサービスで、価格にかかわらず、利用はおすすめできません。

7-2. 一人暮らしのインターネットのおすすめは?

一人暮らしだと、マンションやアパートなどの集合住宅で使うパターンが多いはずですが、その場合は、速度、料金の両面で優れた光回線をまずは検討すべきです。

一人暮らしの場合、工事不要で気軽に始められて、引っ越しでの移動も簡単な他のタイプがおすすめされがちですが、割高で、速度も遅くなります。

実質月額料金(集合住宅)平均速度(下り)
auひかり
(光回線)
328~1,066円419Mbps
NURO光
(光回線)
1,429~2,071円496Mbps
GMO光アクセス
(光回線)
2,661円290Mbps
ソフトバンクエアー
(ホームルーター)
3,680円55Mbps
ゼウスWiFi
(ポケットWi-Fi)
3,221円18Mbps
  • 平均速度は、「みんなのネット回線速度」から引用
  • 下り(受信速度):WEBサイトの閲覧や動画視聴に影響する速度。100Mbps以上あれば大概のことは快適にできるとされる。

また、以下に当てはまる方は、一人暮らしでも使い過ぎによる速度制限のリスクもあり、この点でも他のタイプはおすすめできません。

  • テレワークなどで、平日も家でネットを使うことが多い
  • オンラインゲームや高画質の動画視聴など、大容量の通信をすることが多い

まとめ

安いインターネットのおすすめや、正しい選び方を解説してきましたが、いかがでしたでしょうか。

安いインターネットを選ぶ上で重要なのは、以下の3つです。

  • 全ての費用をトータルした、「実質月額料金」で比較する
  • 窓口も徹底的に比較して、最安で契約する
  • 速度で後悔しないためにも、迷ったら光回線を選ぶ

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このページの内容が、あなたのインターネット選びの助けになれることを祈っています。